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愛知県岡崎市 地デジ、BSCSアンテナ工事

親カテゴリ: 愛知県 カテゴリ: 岡崎市
作成日:2018年05月21日(月) 最終更新日:2018年06月19日(火)

浜松営業所です

岡崎市でのアンテナ工事のご紹介です。

 

岡崎は場所によっては瀬戸タワーの電波が届きづらい弱電界地域がありますがこちらは壁面設置で問題ありませんでした!

4K8KのBSCSとのセット工事です。

 

完了写真はこちらになります。

ルーフバルコニーの外壁面に設置しました。前面道路からは目立たない位置です。

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混合ブースターを金具に取り付けています。

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屋外配線で引き込み口までケーブルを持っていきますが、外壁に露出配線したのはこの部分のみです。

(引き込みからアマトイまで縦に伸びているケーブル)

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宅内作業としては、浴室点検口内にブースター用電源を設置します。これでブースターへ給電します。

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作業完了後、工事保証書、テレビの配線案内図をお渡しします。

保証は5年間となっておりますので、なにか気になることがありましたらお気軽にご連絡くださいませ。

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浜松市東区 地デジアンテナ工事

親カテゴリ: 静岡県 カテゴリ: 浜松市
作成日:2018年05月21日(月) 最終更新日:2018年06月19日(火)

浜松営業所です。

 

本日は浜松営業所のある浜松市東区内のアンテナ工事のご紹介です。

お付き合いのあるハウスメーカー様からのご紹介で新築物件にお伺いしました。

 

東区内はあまり高い建物も少なく、電波塔まで平野部が続いているので電波がいい所が多いですね~。

こちらでもレベル、品質ともに良好でした!

 

ご希望通り平面アンテナ(デザインアンテナ)の設置となりました。

 

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アンテナは ”DXアンテナ UAH201” を使用していますが、裏面にブースターをはめ込める仕様になっていて、

よりすっきりと設置できますね。

 

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ここから引き込み口まで目立たないよう配線をして設置完了です。

 

この度はご依頼誠にありがとうございました。

浜松市のアンテナ工事はライフテックスです!

 

 

 

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東京都東村山市 アンテナ工事

親カテゴリ: 東京都 カテゴリ: 東村山市
作成日:2018年03月06日(火) 最終更新日:2018年06月19日(火)

アンテナ工事

 



地デジ、BS、CSアンテナ工事のライフテックスです。 東京・埼玉・神奈川・千葉を始め、愛知・静岡の東海エリア、山形・宮城・福島の東北エリアでもアンテナ工事をお受けしております。

皆さんは「アンテナ工事はどこに頼んでも同じ」だと思っていませんか?実はそうではないのです。アンテナ工事のクオリティにも会社ごとに違いがあります。ビジネスとしてアンテナ工事を行っているので、どの会社であってもクオリティと利益のバランスを会社方針のなかで考えています。利益重視の会社よりもクオリティ重視の会社を選んだ方が、当然お客様にとってはメリットがあります。

今回は、ライフテックスのクオリティ重視の方針について、実際のアンテナ工事の現場事例でお伝えします。現場の場所は、東京都東村山市。対応した担当者は「粉骨砕身」が座右の銘の柳瀬です。

アンテナの見映え


自分の家のことは、他人の家以上に気になるのが当然です。ちょっとした塗装のはげや、塀の欠けなど。アンテナについても同じです。戸建て住宅をもつ前は気にしなかったアンテナの見映えも、新築住宅をもった途端に気になり始めるひとも多いようです。

弊社がアンテナ工事を行う際には、3つのポイントで見映えを良くしています。

1つ目は、地デジテレビのアンテナの場合、「デザインアンテナ」を提案することです。「デザインアンテナ」は薄型のボックスを壁面の目立たない位置にとりつけるアンテナです。壁色に合わせたボックスの色を選べるので、戸建て住宅の美観を最大限損ねない取付け工事が可能になります。

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2つ目は、取り付け位置を目立たない場所にすることです。BSパラボラアンテナなど屋根上に取り付けなくてはならないアンテナもありますが、その場合もなんとなく取り付け位置を決めるのではなく、正常に電波を受信できる場所のなかから、最も目立たない場所を検討して決めています。

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3つ目は、配線を見えないように設置することです。配線をむきだしのままでアンテナ工事を終えてしまう業者もありますが、ライフテックスは屋根の溝や雨樋を活用して外から配線が見えないようにしています。剥き出しの配線は、空をバックにすると意外と目立ってしまうので、手間はかかりますがライフテックスはこだわっています。

安全な工事


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安全を無視して「なんとかなる」という危険な楽観で工事を強行する業者も少なくありません。安全は私たちアンテナ工事業者自身の問題でもありますが、もし事故があればお客様に迷惑をかけることになります。アンテナ工事を見ていても不安にならないことも、アンテナ工事のクオリティなのです。

ライフテックスの場合、敷地と隣接する歩道が狭いなどの理由で、はしごを立てるスペースに無理がある場合、アンテナの取り付け位置を変えるご相談をしています。また、はしごをかける際に、荒くはしごを扱うことによる事故も多いので、急いでいても丁寧にはしごをかけるようにしています。

クリアな電波受信


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まず事前の取り付け位置の検討で、絶対にノイズが入らない場所とベクトル(向き)を選んでアンテナを取り付けます。そのうえで、室内にて計測器で電波の受信状況を確認しています。もしもノイズが入ってしまう場合、当然取り付け直します。「まいっか」で済ませてしまう業者も多いのですが、ライフテックスにとって、クリアな電波受信はお客様への約束です。
たまに、お客様がデザインアンテナを希望されていてもノイズが入ってしまう場合があります。このような場合、工賃は安くなってしまうのですが、屋根上に取り付ける提案をさせていただいています。

アフターフォロー


ライフテックスではアンテナ工事後のアフターフォローにも力を入れています。一定の条件はありますが、5年間はクリアな受信状態を保証しています。アンテナ工事業者のなかには、工事後に正常に受信できないにも関わらず連絡がとれなくなる業者もありますが、ライフテックスはそのようなことはしておりません。また台風や強風で倒れてしまった場合にも保証対象となりますので、その際はお気軽にご相談ください。

要望のヒアリング


アンテナ工事業者のなかには、「どうせわからないから」と一方的に決めつけてお客様の要望を聞かずに、工事を進めてしまう業者もあります。
ライフテックスは、お客様とできるだけ多くのコミュニケーションをとるようにしています。つける場所や、デザイン、ノイズについてなど、ヒアリングすべき要望は本来たくさんあるからです。もちろん安全を考慮すれば実現できない要望もありますが、可能な限り要望を実現する工事を行っています。

隣地境界線の越境に気をつける


お客様の後々のことを考えて、ライフテックスが注意しているのが隣地境界線です。土地の所有権は、地上の境界線から上空に垂直に伸びています。しかし、大きなアンテナをとりつける際に、うっかり境界線を越える「越境」をしてしまうことがあります。越境はご近所トラブルのもとになりがちです。そのため、敷地の形状を慎重に確認する工程をとっています。

アンテナ工事会社としての誇り


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アンテナ工事は、1つの戸建て住宅で複数回の工事が発生することは極稀です。そのために、その場しのぎの工事で「あとは知らない」というスタンスの工事も後を絶ちません。しかし、ライフテックスはアンテナ職人としてのプライドをもって仕事をしたいと思っています。それが、クオリティ重視のアンテナ工事をライフテックスが行っている理由です。

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