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Q.アンテナ工事を検討しているのですが、電波が受信できるか不安です。まだ建築中なのですが、事前に調査に来てもらうことは可能ですか?

A.事前調査は可能です。ただし、出張調査費として8000円(税別)かかります。

また、建築中ということであれば、引渡し前ということになるので、ハウスメーカーまたは工務店の許可がなければ電波調査に立ち入ることができません。そのため、施主様に事前に許可を取っていただく必要がありますが、基本的には許可をもらえることが多いです。

事前調査は設置位置の打ち合わせ等がありますので、施主様の立ち合いが必須となります。

Q.戸建てでアンテナの設置費用とは別に追加費用がかかるとしたら、どんな場合がありますか?

A.まず、新築戸建ての場合、追加費用がかかることはごくまれです。
あるとすれば、注文住宅で「光回線でテレビを視聴する」設計になっている場合、アンテナ設置に必要な「入線(外壁側からの引き込み用同軸ケーブル)」が引き込まれていないケースがございます。

通常、アンテナで受信した電波を室内に送るには、外壁から住宅内へつながる同軸ケーブル(S-5C-FBなど)が必要です。しかし、光テレビを前提とした設計ではこのケーブルが省略されていることがあり、その場合はアンテナを設置してもそのままではテレビが映りません。その場合に追加費用がかかる程度です。肌感ですが、確率でいうと1%未満です。

中古戸建て等、既築戸建ての場合には、築年数によって、建物側の配線等テレビの共聴設備がご視聴になられたい放送の規格に対応していない場合に交換が必要な場合がございます。
たとえば、すべての4K放送をご視聴になりたい場合に、配線・分配器・テレビ端子・分波器などが4Kに対応していなければ交換が必要となり、その際に追加の費用がかかります。

Q.地デジとBSが見たいのですが、どのアンテナをつければいいのですか?また費用はいくらになりますか?

A.地デジアンテナとBS110度CSアンテナを設置すれば、イニシャルコストのみで地デジ・BS(無料チャンネル)放送の視聴は可能です。

BS110度CSアンテナは、衛星放送用のアンテナなので、いわゆる「パラボラアンテナ」です。
地デジアンテナは大まかに2種類あり、従来の屋根の上につける魚の骨のタイプの「八木式アンテナ」と、平面アンテナと呼ばれる壁面設置の「デザインアンテナ」があります。
デザインアンテナは、壁面設置であることが多いので、八木式より災害等に強いと言われており、見た目もスッキリしているので、地デジのアンテナは95%の方がデザインアンテナを希望されます。

地デジアンテナとBS110度CSアンテナの設置費用は、お選びいただくアンテナの種類により変動いたしますが、ブースター代込みで 54,780円〜106,480円(税込) が目安となります。
詳細はお問い合わせいただければ、明確な金額をお電話、メール等で回答いたします。

その他の質問

Q.敷地内にある電柱にアンテナを取り付けることはできますか?

A.可能です。

電柱にもいろいろ種類があります。敷地内にある電柱は、直径が12cm程のスッキリポール等の自立柱であることが多いのですが、まれに直径が30~40㎝程のいわゆる電柱が敷地内にあることがあります。

スッキリポールへの設置と電柱への設置は、設置金額が変わってきます。 スッキリポールへの設置の場合は追加で15,000円ほど、電柱への設置の場合は追加で30,000円ほどとなります。 建物にビス穴等あける必要がないので、美観を保つ意味でも電柱にアンテナをつける方が多いです。

Q.ブースターが必要と言われたのですが本当に必要なんですか?

A.基本的には必要となります。

戸建ての場合、アンテナで受信した電波は分配して各部屋でテレビを視聴できる設計になっています。それを「分配損失」といいます。屋根上で視聴に十分な電波強度が受信できていたとしても、この分配損失でテレビ端子に届くころには受信不可となることがほとんどです。

プロ工事は、安定受信が基本中の基本でありますので、分配損失を補うためにもブースターは必要となります。

 
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Q.アンテナ工事を検討しているのですが、電波が受信できるか不安です。まだ建築中なのですが、事前に調査に来てもらうことは可能ですか?

A.事前調査は可能です。ただし、出張調査費として8000円(税別)かかります。

また、建築中ということであれば、引渡し前ということになるので、ハウスメーカーまたは工務店の許可がなければ電波調査に立ち入ることができません。そのため、施主様に事前に許可を取っていただく必要がありますが、基本的には許可をもらえることが多いです。

事前調査は設置位置の打ち合わせ等がありますので、施主様の立ち合いが必須となります。

Q.戸建てでアンテナの設置費用とは別に追加費用がかかるとしたら、どんな場合がありますか?

A.まず、新築戸建ての場合、追加費用がかかることはごくまれです。
あるとすれば、注文住宅で「光回線でテレビを視聴する」設計になっている場合、アンテナ設置に必要な「入線(外壁側からの引き込み用同軸ケーブル)」が引き込まれていないケースがございます。

通常、アンテナで受信した電波を室内に送るには、外壁から住宅内へつながる同軸ケーブル(S-5C-FBなど)が必要です。しかし、光テレビを前提とした設計ではこのケーブルが省略されていることがあり、その場合はアンテナを設置してもそのままではテレビが映りません。その場合に追加費用がかかる程度です。肌感ですが、確率でいうと1%未満です。

中古戸建て等、既築戸建ての場合には、築年数によって、建物側の配線等テレビの共聴設備がご視聴になられたい放送の規格に対応していない場合に交換が必要な場合がございます。
たとえば、すべての4K放送をご視聴になりたい場合に、配線・分配器・テレビ端子・分波器などが4Kに対応していなければ交換が必要となり、その際に追加の費用がかかります。

Q.地デジとBSが見たいのですが、どのアンテナをつければいいのですか?また費用はいくらになりますか?

A.地デジアンテナとBS110度CSアンテナを設置すれば、イニシャルコストのみで地デジ・BS(無料チャンネル)放送の視聴は可能です。

BS110度CSアンテナは、衛星放送用のアンテナなので、いわゆる「パラボラアンテナ」です。
地デジアンテナは大まかに2種類あり、従来の屋根の上につける魚の骨のタイプの「八木式アンテナ」と、平面アンテナと呼ばれる壁面設置の「デザインアンテナ」があります。
デザインアンテナは、壁面設置であることが多いので、八木式より災害等に強いと言われており、見た目もスッキリしているので、地デジのアンテナは95%の方がデザインアンテナを希望されます。

地デジアンテナとBS110度CSアンテナの設置費用は、お選びいただくアンテナの種類により変動いたしますが、ブースター代込みで 54,780円〜106,480円(税込) が目安となります。
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Q.敷地内にある電柱にアンテナを取り付けることはできますか?

A.可能です。

電柱にもいろいろ種類があります。敷地内にある電柱は、直径が12cm程のスッキリポール等の自立柱であることが多いのですが、まれに直径が30~40㎝程のいわゆる電柱が敷地内にあることがあります。

スッキリポールへの設置と電柱への設置は、設置金額が変わってきます。 スッキリポールへの設置の場合は追加で15,000円ほど、電柱への設置の場合は追加で30,000円ほどとなります。 建物にビス穴等あける必要がないので、美観を保つ意味でも電柱にアンテナをつける方が多いです。

Q.ブースターが必要と言われたのですが本当に必要なんですか?

A.基本的には必要となります。

戸建ての場合、アンテナで受信した電波は分配して各部屋でテレビを視聴できる設計になっています。それを「分配損失」といいます。屋根上で視聴に十分な電波強度が受信できていたとしても、この分配損失でテレビ端子に届くころには受信不可となることがほとんどです。

プロ工事は、安定受信が基本中の基本でありますので、分配損失を補うためにもブースターは必要となります。

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