エアコンの隠蔽配管は1.6mmの連絡線でも工事できる?条件と対処法を解説

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エアコンの隠蔽配管は1.6mmの連絡線でも工事できる?条件と対処法を解説

2026年03月12日

エアコンの隠蔽配管は1.6mmの連絡線でも工事できる?条件と対処法を解説

「既設の連絡線が1.6mmで、量販店にエアコン工事を断られてしまった…」
「1.6mmの連絡線では本当に工事できないの?どうすれば工事できるようになるの?」

量販店などで「1.6mmでは工事できません」と断られてしまったという方もいますよね。

しかし、実は条件を満たせば、1.6mmの連絡線でも工事は可能です。

お住まいの状況対応方法費用の目安
連絡線が正常+3芯線+メーカー条件クリア 既設の1.6mm連絡線を再利用 通常のエアコン工事費用のみ
条件を満たさない場合 2.0mmの連絡線に引き直す or 1.6mm対応機種を選定 追加費用が発生する場合あり
連絡線の延長が必要な場合 圧着接続で途中接続 (専門業者のみ対応可) 追加費用が発生する場合あり

まずはお住まいの連絡線が3つの条件を満たしているか確認しましょう。 条件を満たさない場合でも、連絡線の引き直しや1.6mm対応機種の選定など、対処法はあります。

そういった方は、エアコン事業歴10年以上の実績を持つライフテックスにおまかせください!

ライフテックスは建築やリフォーム時の配管埋め込み工事も手掛けているため、お住まいの構造を理解したうえで、工事可能かを正確に判断できます。

ライフテックスにご依頼いただければ「量販店で断られた1.6mmの連絡線でも、スムーズに工事できた」と実感できますよ!

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エアコン 隠蔽配管 1.6mmとは?連絡線の規格について

エアコンの隠蔽配管で工事を検討する際、「連絡線が1.6mmでは工事できない」と言われることがあります。

この章では、連絡線とは何か、1.6mmと2.0mmの違い、そしてなぜ規格が問題になるのかを解説します。

連絡線(VVFケーブル)とは?エアコンでの役割

連絡線とは、VVFケーブルとも呼ばれる電線で、エアコンの室内機と室外機をつなぐケーブルのことです。

信号線や渡り配線、制御線などとも呼ばれ、運転モードの切り替えや風量の強弱変更など、室内機と室外機の間で信号のやり取りをおこなう役割を担っています。

隠蔽配管では、冷媒配管やドレンホースだけでなく、この連絡線も壁や天井の中に埋設されています。

連絡線が正常に機能しないと、エアコンが正常に動作しないため、工事の際には連絡線の状態確認が重要です。

詳しい内容について知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。

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連絡線の規格「1.6mm」と「2.0mm」の違い

連絡線には、電線の太さによって「1.6mm」と「2.0mm」の2つの規格があります。

この数値は、電線の断面積を表しており、2.0mmの方が太く、より多くの電流を流すことが可能です

現在販売されているエアコンのほとんどは、2.0mm規格の連絡線を使用することを前提に設計されています。

一方で、古い建物やマンションなどでは、建築時に1.6mm規格の連絡線が埋設されているケースが多くあります。

1.6mmと2.0mmでは許容電流が異なるため、エアコンの機種によっては1.6mmでは対応できない場合も多いです。

なぜ隠蔽配管で連絡線の規格が問題になるのか

隠蔽配管で連絡線の規格が問題になる理由は、既設の連絡線と新しいエアコンの規格が一致しない場合があるためです。

通常の露出配管であれば、新しいエアコンに合わせて連絡線を交換することが容易です。

しかし、隠蔽配管では連絡線が壁や天井の中に埋設されているため、交換するには壁をはがすなどの大がかりな工事が必要になる場合があります。

そのため、既設の連絡線を再利用できるかどうかが、工事の可否や費用に大きく影響します。

量販店などでは、リスクを避けるために「1.6mmでは工事できません」と断るケースが多いですが、条件を満たせば1.6mmでも工事は可能です。

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1.6mmの連絡線でも工事できる?必要な条件3つ

1.6mmの連絡線でも工事できるかどうかは、以下の3つの条件を満たしているかどうかで決まります。

条件内容
①既設の連絡線が不具合なく正常であること 連絡線に断線や劣化がない
②連絡線が3芯線以上であること 電線の本数が3本以上
③メーカーごとの条件を満たしていること エアコンメーカーの条件をクリア

それぞれの詳細をひとつずつみていきます。

条件①既設の連絡線が不具合なく正常であること

1.6mmの連絡線を再利用する場合、既設の連絡線が不具合なく正常に機能していることが大前提です。

連絡線に断線や劣化がある場合、新しいエアコンに接続しても正常に動作しない可能性があります。

また、連絡線が途中で切れていたり、短かったりした場合、ただ電線をつなぎ合わせるだけでは、火災になるおそれがあります。

そのため、工事前に連絡線の状態を確認し、正常であることを確認することが大切です。

専門業者であれば、導通テストなどで連絡線の状態を確認できます。

条件②連絡線が3芯線以上であること

1.6mmの連絡線を再利用する場合、連絡線が3芯線以上であることが必要です。

芯数とは、電線の本数のことで、エアコンの連絡線には通常3本以上の電線が含まれています。

2芯線以下の場合、エアコンに必要な信号を送ることができず、正常に動作しません。

現在のエアコンは、運転モードの切り替えや風量調整など、複数の信号を送受信する必要があるため、3芯線以上が必須です。

既設の連絡線の芯数を確認するには、専門業者に現地調査を依頼することをおすすめします。

条件③メーカーごとの条件を満たしていること

1.6mmの連絡線を再利用する場合、エアコンメーカーごとに設定されている条件を満たしている必要があります。

メーカーによって、最大電流値や配線の長さ、機種の種類など、再利用可能な条件が異なります。

たとえば、一部のメーカーでは「最大電流15A以下」「配線の長さ10m以下」などの条件を満たす場合のみ、1.6mmの連絡線を使用可能としています。

これらの条件を満たさない場合は、2.0mmの連絡線への交換が必要です。

メーカーごとの詳細な条件については、後述の「メーカーごとの1.6mm連絡線対応状況」の章で解説します。

1.6mmの連絡線で工事できない場合の対処法3選

条件を満たさない場合や、条件を満たしていても不安がある場合は、以下の3つの対処法があります。

対処法内容
①2.0mmの連絡線を引き直す 既設の連絡線を新しい2.0mmの連絡線に交換
②1.6mmでも接続可能な機種を選定する 1.6mm対応のエアコン機種を選ぶ
③連絡線の途中接続(圧着延長)をおこなう 既設の連絡線を延長して接続

それぞれの詳細をひとつずつみていきます。

対処法①2.0mmの連絡線を引き直す

既設の連絡線が1.6mmで、条件を満たさない場合は、2.0mmの連絡線を引き直す方法があります。

十分な作業スペースがある点検口などが設けてある場合は、物理的に既設の連絡線と入れ替えることが可能です。

また、入れ替えが難しい場合でも、ルートさえ確保できれば、新たに2.0mmの連絡線を引くことができます。

いずれの場合も、事前に設置個所の調査が必要になりますが、専門業者であれば現地調査を無料でおこなっている場合もあります。

対処法②1.6mmでも接続可能な機種を選定する

各メーカー条件付きですが、1.6mmでも接続可能とアナウンスしている機種を選定する方法があります。

リリースされている機種のなかには、既設の連絡線が1.6mmでも接続可能としているものがあるため、その機種を選ぶことで、連絡線の引き直しを避けられます。

ただし、すべてのメーカーが1.6mmに対応しているわけではなく、一部のメーカーでは1.6mmの再利用を認めていない場合もあります。

また、対応しているメーカーでも、機種や条件によっては使用できない場合があるため、事前に専門業者に相談するのがおすすめです。

新たに2.0mmの連絡線を引き直すことができない方は、条件の範囲内で工事ができるか、プロに相談してみましょう。

対処法③連絡線の途中接続(圧着延長)をおこなう

連絡線の途中接続は、基本的にメーカーで推奨されておりませんが、交換が難しい場合など、やむを得ず延長が必要な場合は、圧着接続をおこなう方法があります。

とくに、既設の連絡線を再利用する際には高確率で途中接続は発生します。

圧着接続とは、圧着工具などを使用して電線同士を圧着端子で接続する行為で、振動や熱などによるハンダの劣化が激しい環境や機械的強度が求められる環境では、はんだ付けよりも適しています。

ただし、この作業には知識・資格・技術力が必要なため、必ず専門業者に依頼しましょう。

専門業者であれば、正しい手順・方法で施工をおこなうため、安全に工事を完了できます。

1.6mmの連絡線で工事を断られる3つの理由

量販店などで1.6mmの連絡線での工事を断られる理由は、主に以下の3つです。

断られやすい理由詳細
①連絡線の規格不一致をリスクと判断しているから 規格不一致による故障リスクを懸念
②連絡線の途中接続に技術力が必要だから 高度な技術が必要で対応できない
③メーカー保証の対象外になる可能性を懸念しているから 保証問題を避けたい

それぞれの詳細をひとつずつみていきます。

理由①連絡線の規格不一致をリスクと判断しているから

量販店などでは、連絡線の規格不一致をリスクと判断しているため、1.6mmでの工事を断るケースが多いです。

現在販売されているエアコンのほとんどが2.0mm規格のため、1.6mmの連絡線を使用すると、電流容量が不足して故障や火災の原因になる可能性があります。

また、規格不一致による故障が発生した場合、責任問題になることを避けたいという理由もあります。

そのため、少しでもリスクがあると判断した場合、工事を断るという判断になりがちです。

しかし、条件を満たせば1.6mmでも安全に工事は可能なため、専門業者に相談することで解決できる場合があります。

理由②連絡線の途中接続に技術力が必要だから

1.6mmの連絡線を再利用する場合、連絡線の途中接続に高い技術力が必要なため、対応できない業者が多いです。

連絡線の途中接続は、正しい手順でおこなわないと、接続不良や火災の原因になる可能性があります。

また、圧着接続には電気工事士の資格が必要な場合もあり、量販店の下請け業者などには、その技術や資格を持たない場合があります。

そのため、技術力が不足している業者は、安全を優先して工事を断る判断をするのです。

理由③メーカー保証の対象外になる可能性を懸念しているから

量販店などでは、連絡線の途中接続をした場合、メーカー保証の対象外になる可能性を懸念しているため、工事を断るケースがあります。

実際には、メーカーによっては「連絡線の途中接続に起因した事故や故障が保証対象外」ということで、「途中接続したら漏れなく保証対象外」というわけではありません。

しかし、保証問題を避けたい量販店などでは、リスクを避けるために工事を断る判断をします。

専門業者であれば、工事に1年間の保証期間を設けている場合もあり、万が一の場合も責任を持って対応してくれます。

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ライフテックスのおすすめポイント
  • 建築・リフォーム時の配管埋め込み工事も手掛け、建物構造を熟知
  • 1.6mmの連絡線でも工事可能か、プロの目線で現地調査・判断
  • 連絡線の引き直しや圧着接続など、他社では対応が難しい工事にも対応

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メーカーごとの1.6mm連絡線対応状況

メーカーごとに、1.6mmの連絡線を再利用できる条件が異なります。

この章では、主要メーカーごとの対応状況を解説します。

ダイキン・三菱電機の1.6mm対応条件

ダイキンと三菱電機は、条件を満たせば1.6mmの連絡線も使用可能です。

ダイキンの場合、室内電源機で運転電流(最大)が19Aを超える製品は3芯VVFΦ2.0mmが必要ですが、その他の製品は3芯VVFΦ2.0mmまたはΦ1.6mmを使用できます。

三菱電機の場合、将来のプレリースなどを考慮して3芯2.0mmを推奨していますが、以下の条件をすべて満たす場合に限り、3芯Φ1.6mmも使用可能です。

  • 最大電流値15A以下
  • 電線の長さが10m以下
  • 三相モデルではない
  • 3芯Φ2.0mmとΦ1.6mmを組み合わせて使用しない

これらの条件を満たしているかどうかは、専門業者に現地調査を依頼して確認することをおすすめします。

パナソニック・富士通・日立の1.6mm対応条件

パナソニック、富士通、日立も、条件を満たせば1.6mmの連絡線も使用可能です。

パナソニックの場合、内外接続電線は将来の再利用なども考慮し、3芯Φ2.0を推奨していますが、以下の条件をすべて満たす場合に限り、3芯Φ1.6mmも使用可能です。

  • 室内受電(シングル接続)の場合:最大電流15A以下の機種、内外接続電線長10m以下
  • 室外受電(シングル接続/マルチ接続)の場合:3芯Φ2.0mmとΦ1.6mmを組み合わせて使用しない

富士通の場合、室内外接続ケーブルにはVVFケーブル3芯:Φ2.0単線を推奨していますが、以下の条件をすべて満たす場合に限り、VVFケーブル3芯:Φ1.6単線も使用可能です。

  • 壁掛け形2.2kW(6畳)以下の機種
  • ケーブルの長さは10m以下
  • より線を使用しない

日立の場合、接続配線は再利用時も含め3芯Φ2.0mmを推奨していますが、以下の条件をすべて満たす場合に限り、VVFケーブル3芯Φ1.6mmも使用可能です。

  • 最大電流が15A以下の機種
  • 電線の長さが10m以内

シャープ・東芝の1.6mm対応条件

シャープと東芝は、3芯Φ1.6mmは再利用不可としています。

そのため、既設の連絡線が1.6mmの場合、2.0mmの連絡線への交換が必要になります。

ただし、東芝の場合、15A以下の機種で配線の長さが10m以下の場合は、3芯Φ2.0mmまたはΦ1.6mmを使用可能としていますが、移設の場合は必ず3芯Φ2.0mmを使用する必要があります。

エアコン 隠蔽配管 1.6mmに関するよくある質問

連絡線の途中接続をした場合、メーカー保証は受けられないの?

A

連絡線の途中接続をした場合でも、必ずしもメーカー保証が受けられないわけではありません

メーカーによっては「連絡線の途中接続に起因した事故や故障が保証対象外」ということで、「途中接続したら漏れなく保証対象外」というわけではないということです。

そもそも、電線の延長自体は正式な電気工事なので、絶対にやってはいけないものではありません。

専門業者であれば、知識と技術力のある作業員が、正しい手順・方法で施工をおこなうため、安全に工事を完了できます。

また、専門業者によっては、工事に1年間の保証期間を設けている場合もあり、万が一の場合も責任を持って対応してくれます。

1.6mmと2.0mmの連絡線を組み合わせて使える?

A

1.6mmと2.0mmの連絡線を組み合わせて使用することは、ほとんどのメーカーで推奨されていません

メーカーによっては、組み合わせ使用を明確に禁止している場合もあります。

そのため、既設の連絡線が1.6mmで、新しいエアコンが2.0mm規格の場合、全体を2.0mmに統一するか、1.6mm対応の機種を選定する必要があります。

組み合わせ使用をすると、電流容量の不一致により、故障や火災の原因になる可能性があります。

隠蔽配管の連絡線を自分で確認する方法はある?

A

隠蔽配管の連絡線を自分で確認するのは困難です。

連絡線は壁や天井の中に埋設されているため、目視で確認することはできません。

また、連絡線の規格や状態を確認するには、専門的な知識と機材が必要です。

そのため、連絡線の確認は、専門業者に現地調査を依頼することをおすすめします。

専門業者であれば、導通テストなどで連絡線の状態を確認し、工事が可能かどうかを判断できます。

無料で現地調査をおこなっている業者もあるため、まずは相談してみましょう。

まとめ

エアコン 隠蔽配管 1.6mmについておさらいしましょう。

状況対応方法
1.6mmでも工事できる条件を満たしている場合 既設の連絡線を再利用して工事可能
条件を満たしていない場合 2.0mmの連絡線を引き直す、または1.6mm対応機種を選定

1.6mmの連絡線でも工事できるかどうかは、既設の連絡線が正常であること、3芯線以上であること、メーカーごとの条件を満たしていることの3つの条件で決まります。

条件を満たさない場合は、2.0mmの連絡線を引き直す、1.6mm対応機種を選定する、連絡線の途中接続をおこなうなどの対処法があります。

量販店などでは、リスクを避けるために1.6mmでの工事を断るケースが多いですが、専門的な知識と技術を持つ業者であれば、条件を確認したうえで適切な方法で工事をおこなえます。

とはいえ、「条件を満たしているか自分で確認するのは難しい」「どこに相談して工事を依頼すればいいかわからない…」とお悩みの方もいますよね。

そういった方は、エアコン事業歴10年以上の実績を持つライフテックスにおまかせください!

ライフテックスのおすすめポイント
  • 建築・リフォーム時の配管埋め込み工事も手掛け、建物構造を熟知
  • 1.6mmの連絡線でも工事可能か、プロの目線で現地調査・判断
  • 連絡線の引き直しや圧着接続など、他社では対応が難しい工事にも対応

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