4K8Kを見るには?BSアンテナとの違いや費用相場、視聴に必要な設備をプロが解説

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4K8Kを見るには?BSアンテナとの違いや費用相場、視聴に必要な設備をプロが解説

2026年06月16日

【4K8Kアンテナ】アイキャッチ

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「4K8Kアンテナのメリットって何?」

「なるべくお金をかけずに4K8K放送を楽しみたい」

テレビアンテナを設置する際、4K8Kアンテナも一緒に設置するか迷いますよね。

これからテレビアンテナを設置するなら、4K8Kアンテナもあわせて設置するのがおすすめです。

4K8Kアンテナを設置すると視聴できるチャンネル数が増え、地デジやBS放送では体験できない臨場感を味わえる4K8K放送を視聴できるからです。さらにアンテナの本体価格は、BSアンテナと比べて5,000円ほどしか変わりません。

BSアンテナと4K8Kアンテナの本体価格と業者に依頼した場合の料金相場は以下の通りです。

アンテナの種類料金相場
BSアンテナ 3,000円~10,000円(本体価格)/16,000円~44,000円(業者に依頼した場合)
4K8Kアンテナ 5,000円~10,000円(本体価格)/35,000円~64,000円(業者に依頼した場合)

初期費用を抑えるために、テレビアンテナ設置後に4K8Kアンテナを追加したり、数年後に4K8Kアンテナへ買い替えたりすると、トータルのコストは高くついてしまいます。

しかし、「やっぱり4K8Kアンテナの初期費用は高い…」と感じる方もいるかもしれません。

そういった方は、年間8,000件以上の施工実績を持つライフテックスにおまかせください!

弊社は多くの施工実績があり、高品質のアンテナ工事をご提供しております。さらに部材をまとめて仕入れることで、低コストでのアンテナ工事を実現しています。

また、弊社の「アンテナ0円キャンペーン」もおすすめです!超高速光回線「NURO光」とアンテナ工事をセットでお申し込みいただくと、アンテナ設置費用が無料になります。実質0円でアンテナが設置できるチャンスです。

さらに、戸建てへの引っ越し予定がある方におすすめな「新築・中古戸建て応援キャンペーン」も実施しています!

新築に必要なアンテナとNURO光だけでなく、エアコンとLAN配線工事もまとめて頼めてお得になるキャンペーンです。まるっとまとめてお得に設置しましょう!

無料でお見積もりを承っておりますので、まずはお気軽にご相談ください!

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  1. 4K8K放送とは?地デジ・従来のBSとの違い
    1. 4K8Kなら地デジや2Kでは味わえない臨場感を楽しめる!
    2. なぜBSアンテナで4K8K放送が見られないのか?
  2. 【現在のテレビ環境別】4K8K放送を観るために必要な準備チェックリスト
    1. 新築戸建てでこれから新たにアンテナを設置する場合
    2. 今のアンテナが4K8Kに対応しているか確認する方法(SHマークの有無)
    3. テレビやチューナー(2K・4K)の買い替えが必要なケース
  3. BSアンテナと4K8Kアンテナの費用相場
  4. お得に4K8Kアンテナを設置するならライフテックスにおまかせ!
    1. アンテナ・エアコン・インターネットをまとめて頼める「新築・中古戸建て応援キャンペーン」も実施中!
  5. 4K8K放送を観るためには何をすればいい?家のテレビパターン別解説!
    1. ① 従来のテレビ(2K)のみお持ちの場合
    2. ② 従来のテレビ(2K)とBSアンテナ(2K)をお持ちの場合
    3. ③ 4K8K対応のテレビをお持ちの場合
    4. ④ 4K8Kチューナー内蔵テレビとBSアンテナ(2K)をお持ちの場合
    5. ⑤ テレビを所有しておらず、すべてのチャンネル視聴をしたい場合
    6. ⑥ 光回線、ケーブルテレビなどアンテナ以外で視聴する場合
      1. ケーブルテレビの場合
      2. 光回線で視聴する場合
  6. 4K8K衛星放送の受信設備例
    1. 【戸建て住宅の場合】
      1. ①戸建1部屋、テレビ1台で2K4K8K放送を楽しむ場合
      2. ②全部屋テレビ複数台で2K4K8K放送を楽しむ場合
    2. 【集合住宅の場合】
  7. よくある質問
  8. アンテナ工事と一緒だとインターネット回線がオトクに!おすすめはNURO光
  9. まとめ|BS110度CSアンテナ設置工事(2K・4K・8K)はライフテックスへ!

4K8K放送とは?地デジ・従来のBSとの違い

4K8K放送 映像

引用:DX ANTENNA

 

地デジ(地上デジタル放送)と4K8K放送(衛星放送)は、電波を届ける仕組みも、映像の美しさもBSとはまったく異なります。

まずは、4K8K放送ならではの魅力と、これまでのテレビ環境との決定的な違いについて分かりやすく解説します。

4K8Kなら地デジや2Kでは味わえない臨場感を楽しめる!

4K8K放送の一番の魅力は、なんといっても圧倒的な映像美と臨場感です。

現在の地デジや従来のBS放送は「2K(フルハイビジョン)」と呼ばれる画質ですが、4K画質はその4倍、8K画質にいたっては16倍もの高精細な映像になります。

画面のキメ(画素数)が細かいため、大画面のテレビで見ても粗さが一切ありません。スポーツ選手の流れる汗、大自然の木々の葉っぱ1枚1枚、衣服の繊維までくっきりとリアルに表現されています。

「HDR(ハイダイナミックレンジ)」という最新の光の表現技術により、これまで白飛びしていた眩しい太陽の光や、黒く潰れていた夜景の暗闇も、人間の目で直接見ているかのようなリアルな色彩で再現されます。

さらに8K放送などでは、映画館のような立体音響(22.2chサラウンド等)にも対応しているため、スタジアムの歓声や、劇場の中央にいるような音の広がりを自宅で体感できます。

映画やスポーツ観戦、大自然のドキュメンタリー番組などが好きな方にとって、4K8K放送は一度体感すると「もう2Kの画質には戻れない」と言われるほどの感動があるでしょう。

なぜBSアンテナで4K8K放送が見られないのか?

BS/CSや4K8Kなどの衛星放送は、まず地上の送信局が放送衛星に電波を送り、放送衛星から各家庭に電波を届けています。

この放送衛星から送信される電波はらせん状に回転しており、らせんの向きから「右旋円偏波(うせんえんへんぱ)」と「左旋円偏波(させんえんへんぱ」に区別されております。

従来のBS放送は時計回りの「右旋円偏波」のみを利用していたため、BSアンテナではこの右旋円偏波のみ受信できるようになっています。

しかし4K8K放送ではチャンネルによって時計回りと反時計回り(左旋円偏波)の電波を使用しているため、4K8KアンテナではBS/CS放送と4K8K放送の両者が見れる仕組みになっています。

電波の混信を防ぐためもあって、逆の左回りの電波を使って送信をするのですね。

【現在のテレビ環境別】4K8K放送を観るために必要な準備チェックリスト

4K8K放送を自宅で楽しむために必要な準備は、戸建てへの引っ越しなのか、あるいはいま住んでいるお家のアンテナをアップグレードするのかなど「現在のテレビ環境」によって全く異なります。

ご自身の状況に合わせて、以下の3つのパターンから必要な準備をチェックしてみましょう。

新築戸建てでこれから新たにアンテナを設置する場合

これから新築一戸建てを建てる方、新築建売住宅へお引っ越しされる方は、実は4K8K放送を導入する最大のチャンスです。

新築住宅の場合、必要な準備は以下の通りです。

  • 4K対応(または8K対応)テレビの用意
  • 地デジ + 4K8K対応BS/CSアンテナの同時工事

近年に建てられた新築住宅の多くは、ハウスメーカーの建築段階で、お家の中の配線パーツがあらかじめ「4K8K放送の電波(3224MHz)」に対応した最新のものが標準装備されているケースがほとんどです。

つまり新築であれば、外に設置するアンテナを「4K8K対応BSアンテナ」にして、宅内のブースターを4K8K対応にするだけで、余計な改修費用をかけずにスムーズに4K8K放送を視聴できます。

新築時のアンテナ工事のタイミングで、最初から地デジとセットで4K8K対応アンテナを設置してしまうのが、最もコストパフォーマンスが高くおすすめです。

今のアンテナが4K8Kに対応しているか確認する方法(SHマークの有無)

SHマークの画像

引用:総務省

「今すでに住んでいる家でBSが見られているけれど、これが4K8Kに対応しているか分からない」という方は、アンテナ本体や、お家の中にある分配器などの設備に「SHマーク」がついているか確認してみましょう。

SHマークとは、スーパーハイビジョン放送(4K8K放送)に適した衛星アンテナ、受信機器に付与されるシンボルマークです。アンテナにSHマークがついていれば、4K8Kに対応しているアンテナとなります。

もしSHマークがなかったとしても、アンテナ表面に4K8Kと書かれていればそのアンテナも対応アンテナですので、ご安心ください。

テレビやチューナー(2K・4K)の買い替えが必要なケース

アンテナ周りの設備をどれだけ最新にしても、最終的に映像を映し出すテレビ本体が対応していなければ4K8K放送は観られません。

ご自宅のテレビが以下のどのタイプに該当するか確認してください。

テレビのタイプ4K8K放送を観るために必要なもの
① 4K/8Kチューナー内蔵テレビ 買い替え不要! そのまま最新の4K8K高画質放送を楽しめます。
② 4K対応テレビ(チューナー非内蔵) 「外付けの4Kチューナー」を家電量販店等で購入し、テレビに接続する必要があります。(※数年前に発売された初期の4Kテレビに多いタイプです)
③ 従来の2Kテレビ(フルHDなど) 4K画質で観るためには、「4K/8Kチューナー内蔵テレビ」への買い替えが必要です。(※チューナーだけを繋いでも、テレビの液晶画面自体が2K画質のため、4Kの美しい映像にはなりません)

BSアンテナと4K8Kアンテナの費用相場

4k8k antenna1

BSアンテナと4K8Kアンテナの料金相場は以下のようになっています。

 自分で設置する場合 (アンテナ本体代のみ)専門業者に依頼する場合
BSアンテナ 3,000円~10,000円 16,000円~44,000円
4K8Kアンテナ 5,000円~10,000円 35,000円~64,000円

2022年までは、4K8Kアンテナの設置をする際に助成金の申請ができました。

助成金は、アンテナ代は対象外だったものの、ブースターや分配器の交換費用を一部負担してくれるという内容でした。

しかし、現在は受付が終了しているため利用はできません。

そのため、少しでもお得にアンテナ工事を済ませたいという方は、設置を頼むアンテナ業者選びを入念におこなってくださいね。

ライちゃん

正確な見積もりを出してもらえるように、わかる範囲で今の状況や希望を伝えましょう!

お得に4K8Kアンテナを設置するならライフテックスにおまかせ!

4k8k antenna1

「できるだけお得に4K8Kアンテナを設置したい…!」とお考えの方は、年間8,000件以上の施工実績を持つライフテックスにおまかせください!

ライフテックスでは、4K8Kアンテナの設置を20,800円から承っております。業界の相場よりも安く、クオリティは高いとお客様からレビューをたくさんいただいておりますので、安心してご依頼いただけます。さらに工事後8年保証も約束しておりますので、設置後に不具合が出た場合も無料で駆けつけております!

ホワイト ブラックBSアンテナ

※落ち着いた外壁に馴染むブラックBSアンテナも人気です
(もちろん従来のホワイトもございます!)

¥20,800~
(45 形BS,CS110°アンテナ本体価格)

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また、ライフテックスでは、アンテナ工事と超高速光回線「NURO光」をセットでお申し込みいただくと、アンテナ設置費用が無料になる「アンテナ0円キャンペーン」を実施中です!

ライフテックスのアンテナ工事を受けることで、「アンテナの費用を抑えつつ、確かな技術で工事を任せられた!」と実感できるようになりますよ!

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無料でお見積もりを承っておりますので、まずはお気軽にご相談くださいね!

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NURO光0円キャンペーン特集はこちら

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  • エアコン本体代金5%割引!
  • テレビアンテナの設置工事無料!
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「引っ越し費用をできるだけ抑えたい」「新築に必要な工事をまとめて依頼したい」という方は、本キャンペーンをご利用ください。

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4K8K放送を観るためには何をすればいい?家のテレビパターン別解説!

4k8k antenna1

① 従来のテレビ(2K)のみお持ちの場合

① 従来のテレビ(2K)のみお持ちの場合

従来のテレビ(2K)は4K8K放送非対応です。
4K8K放送を視聴するには、4K8K対応のチューナー内蔵テレビアンテナが新たに必要になります

② 従来のテレビ(2K)とBSアンテナ(2K)をお持ちの場合

従来のテレビ(2K)とBSアンテナ(2K)をお持ちの場合

従来のテレビ(2K)とBSアンテナ(2K)をお持ちの場合、テレビを4K8K対応のチューナー内蔵テレビにすれば、2K放送と4Kの一部放送が視聴出来ます

4K8Kすべてのチャンネルを視聴したい場合は、4K8K対応アンテナへの交換も必要になります。

② 従来のテレビ(2K)とBSアンテナ(2K)をお持ちの場合

③ 4K8K対応のテレビをお持ちの場合

③ 4K8Kのテレビをお持ちの場合

新たに4K8K対応のチューナーアンテナと交換することで、現在ご利用中のテレビですべての放送が視聴可能になります。

④ 4K8Kチューナー内蔵テレビとBSアンテナ(2K)をお持ちの場合

④ 4K8Kチューナー内蔵テレビとBSアンテナ(2K)をお持ちの場合

お持ちの機器で、2K放送と4Kの一部放送が視聴出来ます

4K8Kすべてのチャンネルを視聴したい場合は、4K8K対応のアンテナへの交換が必要になります。

④ 4K8Kチューナー内蔵テレビとBSアンテナ(2K)をお持ちの場合

⑤ テレビを所有しておらず、すべてのチャンネル視聴をしたい場合

⑤ テレビを所有しておらず、最新のチャンネル視聴をしたい場合

4K8K対応のチューナー内蔵テレビアンテナを設置すれば、すべてのチャンネルが視聴できるようになります

⑥ 光回線、ケーブルテレビなどアンテナ以外で視聴する場合

ケーブルテレビの場合

⑥ ひかり回線、ケーブルTVなどアンテナ以外で視聴する場合

光回線で視聴する場合

⑥ ひかり回線、ケーブルTVなどアンテナ以外で視聴する場合

光回線やケーブルテレビで視聴する場合は、アンテナではなく、セットトップボックスや新4K8K衛星放送アダプターといった、各事業者から支給される機器が必要になります
お持ちのテレビが4K8K対応でない場合は、新たに4K8K対応のチューナー内蔵テレビまたは4K8K対応のテレビとチューナーなどが必要になります

事業者によってサービスの提供時期や内容が異なりますので、詳しくは各事業者へ問い合わせましょう。

\アンテナ設置の疑問を解決!/

アンテナのお困りごとはこちら

4K8K衛星放送の受信設備例

4k8k antenna1

4K8K放送はアンテナだけを変えても視聴はできません!現在の配線状況を踏まえて、必要な受信機器やテレビをそろえてようやく見ることができます。戸建てと集合住宅の場合に分けて、アンテナ以外に必要な設備などをご紹介します。

【戸建て住宅の場合】

①戸建1部屋、テレビ1台で2K4K8K放送を楽しむ場合

アンテナからテレビへの接続をする受信機器の交換が必要になります。

4K8K放送用アンテナ 戸建

②全部屋テレビ複数台で2K4K8K放送を楽しむ場合

 アンテナからテレビ端子まですべての受信機器の交換が必要です。

※分配器・壁面テレビ端子について2019年以降の新築住宅ではほぼほぼ交換不要。

4K8K放送用アンテナ 全部屋テレビ複数台

【集合住宅の場合】

集合住宅も戸建てと同様にアンテナからテレビ端子、分配器までの機器の交換が必要になり、さらに集合住宅の場合は電送路への距離が長いため一戸建ての場合と同じくケーブル機器の減衰量を考慮する必要があり、場合によっては受信システム全体の見直しが必要となることもあります。

4K8K放送用アンテナ 集合住宅

※増加した減衰量を補うため、ブースターの増設が必要です。

\アンテナのことならなんでも聞いてください!/

アンテナのお困りごとはこちら

よくある質問

4k8k antenna1

4K8Kアンテナの設置工事はどこに頼むべきですか?

A

一番のおすすめは「ライフテックス」です。年間8,000件の工事実績で倒壊ゼロ、台風にも適応できる8年保証がついていて、事業年数が10年以上の安心感のある会社だからです。他にも「DenSho」「棟梁ドットコム」「アンテナ技術信用保証協会」が、おすすめです。

4K8Kアンテナ工事費用の相場は?

A

4K8Kアンテナの工事費用の相場は、35,000円~64,000円です。家の状況はそれぞれですので現地の状況によって追加料金がかかってしまうことがあります。

「ライフテックス」の超高速光インターネット回線セットキャンペーン適用で上記アンテナ工事代金が実質0円に!(最大82,000円CB) 詳しくは「アンテナ工事0円キャンペーン」をご覧ください。

4K8KアンテナとBSアンテナの違いは何ですか?

A

従来から使われてきたBSアンテナと4K8Kアンテナは見た目こそ似ていますが、受信できる衛星放送に違いがあります。2022年2月現在放送されている4K8K放送は以下のチャンネル一覧はこちらです。

すべてのチャンネルを楽しみたい方は、既存のBSアンテナでは一部のチャンネルにしか対応していないため、4K8Kアンテナが必要です。

地デジは4K8Kにならないの?

A

地上波ではデータの重い4K放送の割り当て(放送用周波数帯域確保)が出来ません。そのため4K8K放送「スーパーハイビジョン」はBS110度CSの衛星放送のみとなっています。

4K8K衛星放送に対応している機器かどうかを、見分ける方法はありますか?

A

4K8Kの対応機器には衛星放送の受信機能を表すロゴマーク(※以下画像参照)BS4K、110度CS、BS8Kがありますのでこちらで判別が可能になります。BS4K・110度CS4K・BS8Kの各放送に対応している機器かどうかの確認の目安になります。
shmark

※4K8K衛星放送機能ロゴ

自宅の状態がどのパターンにあてはまるか、いまいちハッキリしません。4K8K放送を観るための流れや方法を教えてほしい。

A

はい、ご安心ください!弊社ライフテックスにご連絡いただけましたら、ご自宅の設備環境をお伺いした上でお客様のご希望に沿ったアンテナ工事をご提案させていただきます。

4K8Kアンテナ工事がライフテックスではなぜそんなに安くできるの?

A

お客様からアンテナの専門工事会社への直接発注になりますので紹介手数料等はなく、余計な費用が発生しませんので結果的にアンテナ工事が安価になります。また、一般的にアンテナ工事の部材は高額でございますが弊社ライフテックスでは、アンテナ部材の大量仕入れを行うことで、仕入れ値を安価に抑えることが可能になりお客様への提供価格をお安く抑えることを可能にしました。

工事担当者はどんな人?外注でないか不安です

A

はい、ご安心ください。笑顔の人気工事店である弊社「ライフテックス」の完全自社施工での工事になります。もちろんお伺いするのも経験豊富で安心の技術を持つ自社社員のみです!当社スタッフのご紹介のページも設けており、実際に私たちがお伺いいたします。ご不明な点などございましたらお気軽にお声掛け下さい。

4K8Kの放送をテレビで見る際にアンテナが不要なケースはありますか?

A

光回線やケーブルテレビで視聴する場合は、セットトップボックスや新4K8K衛星放送アダプターといった、各事業者から支給される機器を使って視聴します。そのため、アンテナは不要です。
ただし、お持ちのテレビが4K8K対応でない場合は、新たに4K8K対応のチューナー内蔵テレビまたは4K8K対応のテレビとチューナーなどが必要なので注意しましょう。

アンテナ工事と一緒だとインターネット回線がオトクに!おすすめはNURO光

アンテナ工事をお考えでしたら、同じタイミングでインターネット回線を引くことをおすすめします。なぜなら、家庭のネット環境の整備は今や必要不可欠だからです。オトクに超高速インターネットを使うなら、NURO光がいいでしょう。NURO光なら、テレワークを安定した高速通信でできて、VODで映画や海外ドラマをストレスなく楽しめます!

ライフテックスでは、アンテナ工事のご依頼と一緒にNURO光をお申込みいただくと、工事料金が無料になるキャンペーン中!自分にあった料金プランをアンテナ工事を行うスタッフが選びます。

NURO光については以下の関連記事でも詳しく解説しています。参考にしてください。
関連記事を読む

まとめ|BS110度CSアンテナ設置工事(2K・4K・8K)はライフテックスへ!

4k8k antenna1

「今までのハイビジョン放送だけでなく次世代の高画質4K8K放送視聴をしたい」「4K8K放送限定の観たいチャンネルがある」など、お悩みは尽きないと思います。

右旋偏波・左旋偏波のどちらにも対応したアンテナであるBS4K・BS8K・CS4K放送すべての電波受信が可能な衛星放送用のパラボラアンテナの設置工事を行っていただくことで、従来のBS110度CSデジタルHD放送(2K)はもちろんのこと、4K8K衛星放送のチャンネルである全19チャンネルのご視聴が可能になります。

また、有料放送以外にもBSの4K放送では日テレ、BS朝日BSフジなど無料視聴できるチャンネルが数多くありますので、ご自宅で迫力のSHV(スーパーハイビジョン)高画質視聴をお楽しみいただくことが可能になります。

「できるだけお得に4K8Kアンテナを設置したい…!」とお考えの方は、年間8,000件以上の施工実績を持つライフテックスにおまかせください!

ライフテックスでは、アンテナ工事と超高速光回線「NURO光」をセットでお申し込みいただくと、アンテナ設置費用が無料になる「アンテナ0円キャンペーン」を実施中です!

ライフテックスのアンテナ工事を受けることで、「アンテナの費用を抑えつつ、確かな技術で工事を任せられた!」と実感できるようになりますよ!

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