エアコンは安いので十分って本当?高機能エアコンとの違いや選び方を解説

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エアコンは安いので十分って本当?高機能エアコンとの違いや選び方を解説

2026年02月12日

エアコン 安いので十分

「エアコンを買いたいけど、高機能なものは不要で、安いので十分だと思っている…」
「でも本当に安いエアコンで問題ないのか、高機能エアコンとの違いを知りたい…」

エアコンを購入する際、価格を抑えたいと考えている方も多いでしょう。CMや店頭で見かける高機能エアコンは魅力的ですが、実際には冷房・暖房ができれば十分と考えている方もいますよね。

安いエアコンで十分かどうかを判断するには、価格と機能のバランスを理解したうえで、自分に合ったモデルを選ぶことが大切です。

安いエアコンの判断ポイント内容
安いエアコンと高機能エアコンの違いを理解する 機能面・省エネ性能・価格差を比較
トータルコスト(購入費+電気代)で比較する 長期的なコストを考慮して判断
選び方の注意点を押さえる 対応畳数・省エネ性能・購入時期・購入場所・工事費を確認
自分に合ったエアコンを選ぶ 使用頻度や設置場所を考慮

安いエアコンは、余分な機能を排除することで初期費用を抑えられるのが大きなメリットです。

また、構造がシンプルなため、メンテナンスがしやすく、故障のリスクも低い傾向にあります。

ただし、省エネ性能や快適性の機能は高機能エアコンに劣る場合があるため、使用頻度や設置場所を考慮して選ぶことが重要です。

とはいえ、「どこの業者に相談してエアコンを購入・取り付けしてもらえばいいかわからない…」とお悩みの方もいますよね。

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エアコンは安いので十分って本当?

エアコンは安いので十分かどうかを判断するには、安いエアコンと高機能エアコンの違いを理解することが大切です。

価格差の理由やメリット・デメリットを把握することで、自分に合ったエアコンを選べるようになります。

それぞれの詳細をひとつずつみていきます。

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安いエアコンと高機能エアコンの違い

安いエアコンと高機能エアコンでは、機能面や省エネ性能に大きな違いがあります。

安いエアコンは、基本的な冷房・暖房機能のみを備えたモデルで、6畳用で4~8万円程度です。

一方、高機能エアコンは、自動掃除機能や加湿機能、除菌機能などが搭載されており、6畳用で15万円前後になるケースもあります。

機能面の違いとしては、高機能エアコンには以下のような機能が搭載されています。

高機能エアコンの主な機能
  • 自動掃除機能(フィルター自動洗浄、内部クリーンなど)
  • 加湿・除湿機能(給水不要の加湿、再熱除湿など)
  • 除菌・脱臭機能(ナノイー、プラズマクラスターなど)
  • センサー機能(人感センサー、温度センサーなど)
  • 遠隔操作・音声操作対応機能(スマートフォンアプリ、スマートスピーカー対応など)

これらの機能は、快適性や清潔性を高める効果がありますが、その分価格が高いです。安いエアコンは、これらの機能を省くことで、価格を抑えています。

また、省エネ性能の違いも価格差に影響します。

省エネ性能は、APF(通年エネルギー消費効率)や省エネ基準達成率で示されます。

安いエアコンは、省エネ性能が標準的で、APF値は5.0~6.0程度です。一方、高機能エアコンは、省エネ基準達成率が100%を超えるモデルが多く、APF値は6.5以上になるケースもあります。

省エネ性能が高いと、同じ冷暖房能力でも消費電力が少なくなり、電気代を抑えられます。

ただし、使用頻度が低い部屋では、省エネ性能の差による電気代の影響は少ないため、安いエアコンで十分な場合もあります。

安いエアコンのメリット

安いエアコンの最大のメリットは、初期費用を抑えられることです。

高機能エアコンは、機能が増えるほど価格が上がります。

たとえば、最廉価機が10万円程度なのに対し、その一つ上のモデルは15万円前後、最上位機になると30万円近くになるケースも多いです。

安いエアコンは余分な機能を排除しているため、6畳用で4~8万円程度と、比較的安価に購入できます。

また、構造がシンプルなため、メンテナンスがしやすいのもメリットです。

自動掃除機能が付いていないため、フィルター掃除を自分でおこなう必要がありますが、構造が複雑でない分、掃除がしやすく、故障のリスクも低い傾向にあります。

安いエアコンのデメリット

安いエアコンのデメリットは、省エネ性能が高機能エアコンに劣る場合があることです。

高機能エアコンは、省エネ基準達成率が100%を超えるモデルが多いのに対し、安いエアコンは省エネ性能が標準的な場合がほとんどです。

そのため、使用頻度が高いリビングなどでは、長期的な電気代が高くなる可能性があります。

また、自動掃除機能がないため、定期的なメンテナンスが必要です。

フィルター掃除をこまめにおこなう必要があり、手入れを怠ると、エアコンの効率が低下したり、カビが発生したりするリスクがあります。

安いエアコンが向いている人・向いていない人

安いエアコンは、使用頻度や設置場所、重視するポイントによって、適しているかどうかが異なります。

向いている人理由
冷房・暖房ができれば十分と考えている人 余分な機能に費用をかけたくない方や、初期費用を抑えたい方には、安いシンプルなエアコンがおすすめ
使用頻度が低い部屋に設置する人 寝室や子ども部屋など、1日のうち短時間しか使わない部屋であれば、省エネ性能の差による電気代の影響は少ないため、安いシンプルなエアコンで十分
メンテナンスを自分でおこなえる人 構造がシンプルなため、フィルター掃除などのメンテナンスがしやすく、自分でおこなえる方におすすめ


向いていない人理由
使用頻度が高いリビングに設置する人 リビングは長時間エアコンを使用するため、省エネ性能の高いエアコンの方が長期的な電気代を抑えられる
快適性を重視する人 温度管理を細かくしたい方や、自動で快適な温度を保ちたい方は、高機能エアコンの方がおすすめ

自分が重視するポイントを考えて、適切なエアコンを選びましょう。

安いエアコンと高機能エアコンのトータルコストを比較

安いエアコンと高機能エアコンの違いを理解した後は、長期的なコスト(購入費+電気代)で比較することが重要です。

トータルコストで比較することで、本当に安いエアコンの方がお得なのか判断できるようになります。

それぞれの詳細をひとつずつみていきます。

購入費の比較

安いエアコンと高機能エアコンでは、購入費に大きな違いがあります。

安いエアコンは、6畳用で5~8万円程度です。

一方、高機能エアコンは、6畳用で15万円前後になるケースもあります。

購入費だけで見ると、安いエアコンの方が約7~11万円安く購入できます。

電気代の比較

安いエアコンと高機能エアコンでは、電気代にも違いがあります。

電気代は、期間消費電力量(kWh)と電気料金単価(円/kWh)で計算できます。

たとえば、期間消費電力量が750kWhのエアコンを検討している場合、1kWhあたりの料金単価が27円だった場合は「750kWh × 27円 = 20,250円」です。

安いエアコンは、省エネ性能が標準的なため、期間消費電力量が800~900kWh程度になるケースが多いです。

一方、高機能エアコンは、省エネ性能が高いため、期間消費電力量が600~700kWh程度になるケースが多いです。

年間の電気代の差は、約5,400~8,100円程度になります。

使用頻度が高いリビングなどでは、この差が大きくなるため、高機能エアコンの方が長期的にお得になる場合があります。

10年間のトータルコスト比較

安いエアコンと高機能エアコンの違いを判断するには、10年間のトータルコストを比較することが重要です。

たとえば、6畳用の安いエアコンと高機能エアコンを比較した場合、以下のような違いがあります。

項目安いエアコン高機能エアコン
初期費用 4~8万円 15万円前後
年間電気代(目安) 約2.2万円 約1.6万円
10年間の電気代 22万円 16万円
10年間の総コスト 26~30万円 31万円

使用頻度が低い部屋では、安いエアコンの方が総コストを抑えられます。

一方、使用頻度が高いリビングでは、高機能エアコンの方が長期的にお得になる場合があります。

ただし、これはあくまで目安であり、実際の使用環境や電気料金単価によって異なります。

トータルコストで見たおすすめの選び方

トータルコストで見たおすすめの選び方は、使用頻度や設置場所を考慮することです。

使用頻度が低い寝室や子ども部屋などでは、安いエアコンの方が総コストを抑えられます。

省エネ性能の差による電気代の影響は少ないため、初期費用を抑えられる安いエアコンがおすすめです。

一方、使用頻度が高いリビングなどでは、高機能エアコンの方が長期的にお得になる場合があります。

省エネ性能の差による電気代の節約額が、購入費の差を上回る可能性があるためです。

ただし、使用頻度が中程度の場合は、安いエアコンでも十分な場合があります。

トータルコストだけでなく、自分が重視するポイント(初期費用を抑えたい、快適性を重視したいなど)も考慮して選ぶことが大切です。

安いエアコンを選ぶ際の注意点5つ

安いエアコンで十分と判断した後は、実際に選ぶ際の注意点を押さえることが重要です。

失敗しない選び方を学ぶことで、自分に合った安いエアコンを選べるようになります。

注意点内容
対応畳数を正しく理解して選ぶ 木造と鉄筋造で必要な能力が異なるため、正しく理解することが重要
省エネ性能(APF値)を確認する APF値や期間消費電力量を確認して電気代を抑える
購入時期を選ぶ モデルチェンジ時期や閑散期を選ぶことで安く購入できる
購入場所を選ぶ 家電量販店とネット通販で価格差があるため、比較して選ぶ
工事費も含めた総額を確認する エアコン本体だけでなく、工事費も含めて比較する

それぞれの詳細をひとつずつみていきます。

注意点①対応畳数を正しく理解して選ぶ

安いエアコンを選ぶ際は、対応畳数を正しく理解することが重要です。

対応畳数は、木造と鉄筋コンクリート造で異なります。

たとえば、「6~9畳」という表記は、「木造なら6畳、鉄筋造なら9畳まで対応」という意味です。

木造住宅は断熱性が低いため、より高い能力のエアコンが必要になります。

そのため、木造住宅の場合は対応畳数の下限を基準に選び、鉄筋造の場合は上限を基準に選ぶことが大切です。

また、日当たりが良い部屋や大きな窓がある部屋、天井が高い部屋などは、適用畳数よりも1ランク上の能力を持つエアコンを選ぶと、快適に過ごせます。

対応畳数について知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。

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注意点②省エネ性能(APF値)を確認する

安いエアコンを選ぶ際は、省エネ性能(APF値)を確認することが重要です。

APF(通年エネルギー消費効率)とは、1年間を通じた冷暖房のエネルギー効率を表す数値です。

この数値が高いほど省エネ性能が優れています。

安いエアコンでも、省エネ性能が高いモデルを選ぶことで、電気代を抑えられます。

使用頻度が高いリビングなどのエアコンは、省エネ性能に優れたエアコンを選ぶことで電気代を抑えられます。

APF値の目安は以下の通りです。

APFの値省エネ性能
7.0以上 非常に高い
6.0~6.9 高い
5.0~5.9 標準的
5.0未満 やや低い

ただし、使用頻度が低い部屋では、省エネ性能の差による電気代の影響は少ないため、シンプルなエアコンで十分な場合もあります。

注意点③購入時期を選ぶ

安いエアコンをより安く購入するには、購入時期を選ぶことが重要です。

エアコンは年1回モデルチェンジをおこなうメーカーが多いため、モデルチェンジ時期には型落ち商品が安く手に入ります。

モデルチェンジ時期は、メーカーやエアコンのグレードによって異なります。

一般的に、高機能なハイグレードモデルは秋(10~11月)に、スタンダードモデルは春(1~4月)に新しいモデルが出ることが多いです。

また、家電量販店のセール時期(決算時期の2月や3月、ボーナス時期の7月や12月など)も、エアコンが安くなるタイミングです。

購入時期を選ぶことで、安いエアコンをより安く購入できます。

エアコンが安い時期について詳しく知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。

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注意点④購入場所を選ぶ

安いエアコンを購入する際は、購入場所を選ぶことが重要です。

家電量販店とネット通販では、価格差が大きい場合があります。

たとえば、ダイキンエアコン最安シリーズのEシリーズは、通販で買うと6畳用で5~6万円程度のところ、家電量販店では9~11万円程度となります。

ネット通販の方が、家電量販店よりも4~5割引きで購入可能なことが多いです。

ただし、ネット通販で購入する場合は、自分で商品の知識を仕入れる必要があります。

また、取り付け工事を別途依頼する必要があるため、工事費も含めた総額を確認することが大切です。

注意点⑤工事費も含めた総額を確認する

安いエアコンを購入する際は、工事費も含めた総額を確認することが重要です。

エアコン本体の価格だけでなく、取り付け工事費も含めて比較することで、本当にお得かどうか判断できます。

標準工事費は、エアコンのサイズや設置場所によって異なりますが、一般的に1~3万円程度です。

ただし、隠蔽配管工事やコンセント工事などのオプション工事が必要な場合は、追加費用がかかります。

工事費も含めた総額を確認することで、予算内で購入できるかどうか判断できます。

また、エアコン工事専門業者に依頼することで、エアコン本体と工事費をセットで安く購入できる場合があります。

エアコンの購入・取り付けはライフテックスにおまかせ!

安いエアコンの選び方を理解した後は、実際に購入・設置を検討する段階です。

とはいえ、「どこの業者に相談してエアコンを購入・取り付けしてもらえばいいかわからない…」とお悩みの方もいますよね。

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ライフテックスの
おすすめポイント
  • エアコン事業歴10年以上の実績
  • エアコン販売・取り付け工事パックがお得
  • 隠蔽配管工事に対応

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エアコン購入なら、LAN配線工事やアンテナ工事の依頼も検討しよう

エアコンのアフターフォローだけでなく、アンテナやLANなどの住まいのお困りごともまとめて相談してみませんか?

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複数の工事をまとめて依頼することで、出張費を抑えられたり、工事のスケジュールを調整しやすくなったりするメリットがあります。

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ライフテックスがおすすめするお得なエアコン7選

ここからはライフテックスで取り扱っている人気メーカーのお得なエアコンを7種をご紹介します。

以下の機種は、ライフテックスの「エアコン販売・取り付け工事パック」の対象機種です。

各機種の特徴やサイズ、イチオシポイントも紹介するので、エアコン選びの参考にしてくださいね。

画像 AY_T22DM RAS-2210T RAS-AJ22M S224ATES-W  AS-VH225S  MSZ-GV2225  MSZ-BXV 
商品名 シャープ
AY-T22DM
東芝
RAS-2215T(W)
日立
スタンダードシリーズ
ダイキン
Eシリーズ
S224ATES-W
富士通
nocria VHシリーズ
AS-VH225S
三菱
GVシリーズ
MSZ-GV2225
三菱
BXVシリーズ
MSZ-BXV6325S
エアコン本体+取り付け標準工事費込み 71,280(税込) 69,850(税込) 78,320(税込) 87,780(税込) 117,040(税込) 82,170(税込) 232,540(税込)
ポイント
  • コンパクト設計ですっきり収まる
  • プラズマクラスター7000搭載
  • 結露水洗浄熱交換器で内部が清潔
  • 隠蔽配管に設置ご検討の方へおすすめ機種
  • ソフト除湿で肌寒さを抑えながら除湿

 

  • 水内部クリーンでカビやニオイを抑制
  • 省エネ達成率100%の実力派エアコン
  • 霧ヶ峰のスタンダードエアコン
  • スタンダードモデルよりワンランク上の多機能モデル
サイズ H252×W795×D233mm
10kg
H250×W795×D230mm
10kg
H280×W780×D215mm 7.5kg H250×W798×D255mm 8.5kg H293×W790×D249mm 9.5kg H295×W799×D225mm 8kg H255×W799×D338mm 15kg
冷房能力・暖房能力 2.2kw 2.2kw 2.2kw 2.2kw 2.2kw 2.2kw 6.3kw
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 19,359円 19,359円 19,359円 19,359円 19,359円 19,359円 63,072円
詳細 ▼詳細を見る ▼詳細を見る ▼詳細を見る ▼詳細を見る ▼詳細を見る ▼詳細を見る ▼詳細を見る

【シャープ】DMシリーズ AY-T22DM

sharp-ay-t22dm

6畳用 71,280(税込)

狭いスペースにも設置ができる、高さコンパクトのシンプルエアコン

プラズマクラスター7000搭載の2025年モデル。シャープ独自の空気浄化技術で、浮遊するカビ菌やウイルスを抑制し、脱臭効果が期待できます。

イチオシポイント!
  • コンパクト設計ですっきり収まる
  • プラズマクラスター7000搭載!浮遊するカビ菌やウイルスを抑制
  • 結露水洗浄熱交換器で内部が清潔
対応畳数本体+取り付け工事価格
AY-T22DM(6畳用) 71,280円(税込)
AY-T25DM(8畳用) 83,160円(税込)
AY-T28DM(10畳用) 95,920円(税込)
AY-T36DM(12畳用) 117,040円(税込)
AY-T40DM(14畳用) 133,320円(税込)
※在庫状況につきましては、販売ページをご覧ください。


◾️AY-T22DM(6畳用)のスペック

メーカー名 シャープ
商品名 AY-T22DM
電源・プラグ形状 単相100V15A
室内機寸法 (高さ×幅×奥行):252×795×233mm 10kg
室外機寸法 (高さ×幅×奥行):530×660×244mm 21kg
適用畳数 6畳
冷房能力 2.2kW
暖房能力 2.2kW
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 19,359円

【東芝】 Tシリーズ RAS-2215T

東芝 RAS-2214T(W)

6畳用 69,850(税込)

コンパクト設計かつ、シンプルで使いやすいベーシックモデル

エアコン内部の掃除・乾燥を自動でおこなうセルフクリーン機能を搭載。除湿や冷房を使用時に発生した水で内部を洗浄してくれます。「オートリスタート」機能でエアコン運転中に万が一停電しても、復帰後に自動で運転を再開できます。

イチオシポイント!
  • 冷房・除湿運転をしながら内部を清潔に
  • 停電しても、復帰後に自動で運転を再開できる
  • 運転停止後には、「セルフクリーン運転」で送風路内を自動乾燥
対応畳数本体+取り付け工事価格
RAS-2215T(6畳用) 69,850円(税込)
RAS-2515T(8畳用) 84,370円(税込)
RAS-2815T(10畳用) 93,720円(税込)
RAS-3615T(12畳用) 117,040円(税込)
RAS-4015T(14畳用)※100V 134,640円(税込)
RAS-4025T(14畳用)※200V 134,640円(税込)
RAS-5625T(18畳用)※200V 159,280円(税込)

※在庫状況につきましては、販売ページをご覧ください。


◾️RAS-2215T(6畳用)のスペック

メーカー名 東芝
商品名 RAS-2215T
電源・プラグ形状 単相100V15A
室内機寸法 (高さ×幅×奥行):250×795×230mm 10kg
室外機寸法 (高さ×幅×奥行):530×660×240mm 21.5kg
適用畳数 6畳
冷房能力 2.2kW
暖房能力 2.2kW
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 19,359円

【日立】 スタンダードシリーズ

日立 RAS-AJ22R

6畳用 78,320(税込)

狭いスペースやベランダにもスッキリ収まる

外気温10℃(室内温度16℃)から使える、吹き出す風の量をコントールするソフト除湿が特徴で、夏の弱冷房としてもおすすめです。

イチオシポイント!
  • エアコン内部クリーン機能でカビなどの発生を抑制
  • ソフト除湿で風の量をコントロールし、肌寒さを抑えながら除湿
  • コンパクトな室内ユニット
対応畳数本体+取り付け工事価格
6畳用 スタンダードシリーズ 78,320円(税込)
8畳用 スタンダードシリーズ 82,940円(税込)
10畳用 スタンダードシリーズ 90,200円(税込)
12畳用 スタンダードシリーズ 111,320円(税込)
14畳用 スタンダードシリーズ ※100V 113,850円(税込)
14畳用 スタンダードシリーズ ※200V 124,850円(税込)
18畳用 スタンダードシリーズ 142,780円(税込)
20畳用 スタンダードシリーズ 195,690円(税込)
23畳用 スタンダードシリーズ 214,060円(税込)

※在庫状況につきましては、販売ページをご覧ください。

◾️6畳用 スタンダードシリーズのスペック

メーカー名 日立
商品名 RAS-AJ2225S
電源・プラグ形状 単相100V15A
室内機寸法 (高さ×幅×奥行):280×780×215mm 7.5kg
室外機寸法 (高さ×幅×奥行):530×658×275mm 19.5kg
適用畳数 6畳
冷房能力 2.2kW
暖房能力 2.2kW
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 19,359円

【ダイキン】 Eシリーズ  S225ATES-W

DAIKIN S224ATES 参考画像

6畳用 87,780(税込)

シンプルな構造で掃除がしやすく衛生的

エアコンに必要な機能を厳選したシンプルなモデルです。デザインの見直しがされ、高さ250㎜×奥行き255㎜のコンパクトデザインにリニューアル。ダイキンの製品なので「エアコンの効きが悪い」などということはなく信頼性が高いです。「ストリーマ」や「水内部クリーン」(自動お掃除機能ではありません)といった機能が搭載されているので、掃除が難しいエアコンの内部を清潔にたもちます。

またダイキンのエアコンはこちらのモデルに限らず構造がシンプルで、エアコンクリーニング業者が本体を分解する際の破損トラブルが少ないところもポイントです。

イチオシポイント!
  • 水内部クリーン機能でカビやニオイの原因菌を抑制
  • 「寒すぎ」「暑すぎ」を検知して自動運転
  • カーテンレール上にも設置しやすいコンパクト設計
  • スマートフォンやスマートスピーカーで、さらに便利
対応畳数本体+取り付け工事価格
S225ATES-W(6畳用) 87,780円(税込)
S255ATES-W(8畳用) 105,710円(税込)
S285ATES-W(10畳用) 112,750円(税込)
S365ATES-W(12畳用) 132,440円(税込)
S405ATEP-W(14畳用) 151,580円(税込)
S565ATEP-W(18畳用) 190,960円(税込)

※在庫状況につきましては、販売ページをご覧ください。


◾️S225ATES-W(6畳用)のスペック

メーカー名 ダイキン
商品名 S225ATES-W
電源・プラグ形状 単相100V15A
室内機寸法 (高さ×幅×奥行):250×798×255mm 8.5kg
室外機寸法 (高さ×幅×奥行):550×675×284mm 20kg
適用畳数 6畳
冷房能力 2.2kW
暖房能力 2.2kW
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 19,359円

【富士通】 nocria VHシリーズ  AS-VH225S

nocria VHシリーズ参考画像

6畳用 117,040(税込)

高効率×高快適。省エネ達成率100%の実力派エアコン

省エネ達成率100%を実現し、冷暖房の効率化と年間電気代の削減を両立。
日々使うエアコンだからこそ、省エネ性と快適性を重視したい方に最適なモデルです。

イチオシポイント!
  • 省エネ達成率100%で、電気代をしっかり節約
  • 体にやさしい2WAY除湿
  • 付着カビ菌も除菌、熱交換器加熱除菌
対応畳数本体+取り付け工事価格
AS-VH225S(6畳用) 117,040円(税込)
AS-VH255S(8畳用) 126,830円(税込)
AS-VH285S(10畳用) 138,160円(税込)

※在庫状況につきましては、販売ページをご覧ください。


◾️AS-VH225S(6畳用)のスペック

メーカー名 富士通
商品名 AS-VH225S
電源・プラグ形状 単相100V15A
室内機寸法 (高さ×幅×奥行):293×790×249mm 9.5kg
室外機寸法 (高さ×幅×奥行):542×799×290mm 30kg
適用畳数 6畳
冷房能力 2.2kW
暖房能力 2.2kW
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 19,359円

【三菱】 霧ヶ峰 GVシリーズ  MSZ-GV2225

nocria VHシリーズ参考画像

6畳用 82,170(税込)

どんなお部屋にもすっきりフィット!「ちょうどいい」基本性能をより手軽に

高効率な冷暖房性能と、快適さを追求した機能をバランスよく備え、リビングから寝室まで幅広い用途で安心して利用できます。

イチオシポイント!
  • 50℃の猛暑でもしっかり冷える「STRONG冷房」
  • 外出時に自動操作できる“おかえりON/おでかけOFF”に対応(※別売り無線LANアダプター+専用工事が必要)
  • 運転開始~停止後まで内部を自動洗浄し、カビやニオイを抑える設計
対応畳数本体+取り付け工事価格
MSZ-GV2225(6畳用) 82,170円(税込)
MSZ-GV2525(8畳用) 95,590円(税込)
MSZ-GV2825(10畳用) 106,040円(税込)
MSZ-GV3625(12畳用) 129,690円(税込)
MSZ-GV4025S(14畳用) 146,630円(税込)
MSZ-GV5625S(18畳用) 170,390円(税込)

※在庫状況につきましては、販売ページをご覧ください。


◾️MSZ-GV2225(6畳用)のスペック

メーカー名 三菱
商品名 MSZ-GV2225
電源・プラグ形状 単相100V15A
室内機寸法 (高さ×幅×奥行):295×799×225mm 8kg
室外機寸法 (高さ×幅×奥行):453×679×249mm 19kg
適用畳数 6畳
冷房能力 2.2kW
暖房能力 2.2kW
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 19,359円

【三菱】 BXVシリーズ 

MSZ-BXV6325S参考画像

20畳用 232,540(税込)

据え付け場所を選ばない、高さ255mmの「スリム」なムーブアイ搭載モデル

高さ255mmのコンパクト設計により、窓上の狭いスペースにもすっきり収まります。赤外線センサー「ムーブアイ」が床や壁の温度を検知し、一人ひとりに合わせた快適な空調を実現。前面パネルやフラップを取り外してお手入れできる「はずせるボディ」で、内部まで清潔に保てるのも魅力です。

イチオシポイント!
  • 高さ255mmのコンパクト設計で設置の幅が広がる!
  • 「ムーブアイ」搭載で温度のムラを解消し、いつでも快適!
  • 「はずせるボディ」でお掃除楽々、奥まで清潔!
対応畳数本体+取り付け工事価格
MSZ-BXV6325S(20畳用) 232,540円(税込)
MSZ-BXV7125S(23畳用) 247,280円(税込)

※在庫状況につきましては、販売ページをご覧ください。


◾️MSZ-BXV6325S(20畳用)のスペック

メーカー名 三菱
商品名 MSZ-BXV6325S
電源・プラグ形状 単相200V/20A
室内機寸法 (高さ×幅×奥行):255×799×338mm 15kg
室外機寸法 (高さ×幅×奥行):630×800×285mm 36kg
適用畳数 20畳
冷房能力 6.3kW
暖房能力 7.1kW
期間消費電力量を元に算出した電気料金目安 63,072円

安いエアコンに関するよくある質問

安いエアコンは本当に十分なの?

A

安いエアコンは、使用頻度や設置場所によって十分な場合があります

冷房・暖房ができれば十分と考えている方や、使用頻度が低い部屋に設置する方には、安いエアコンで十分です。

ただし、使用頻度が高いリビングなどでは、省エネ性能の高いエアコンの方が、長期的な電気代を抑えられる場合があります。

トータルコスト(購入費+電気代)を考慮して、自分に合ったエアコンを選ぶことが大切です。

安いエアコンでも省エネ性能は高いの?

A

安いエアコンでも、省エネ性能が高いモデルはあります

ただし、高機能エアコンと比べると、省エネ性能は標準的な場合がほとんどです。

安いエアコンのAPF値は、5.0~6.0程度が一般的です。

一方、高機能エアコンは、APF値が6.5以上になるケースが多いです。

使用頻度が低い部屋では、省エネ性能の差による電気代の影響は少ないため、安いエアコンでも問題ありません。

省エネ性能の確認方法について知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。

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安いエアコンと高機能エアコン、どちらを選ぶべき?

A

安いエアコンと高機能エアコン、どちらを選ぶべきかは、使用頻度や設置場所、重視するポイントによって異なります

使用頻度が低い寝室や子ども部屋などでは、安いエアコンの方が総コストを抑えられます。

一方、使用頻度が高いリビングなどでは、高機能エアコンの方が長期的にお得になる場合があります。

自分が重視するポイントを考えて、適切なエアコンを選びましょう。

安いエアコンは壊れやすいの?

A

安いエアコンは、必ずしも壊れやすいわけではありません

構造がシンプルなため、故障のリスクは低い傾向にあります。

ただし、定期的なメンテナンス(フィルター掃除など)を怠ると、エアコンの効率が低下したり、カビが発生したりするリスクがあります。

安いエアコンでも、適切にメンテナンスをおこなえば、長く使えます。

まとめ

エアコンは安いので十分かどうかについておさらいしましょう。

判断ポイント内容
安いエアコンの特徴 冷房・暖房機能のみ、余分な機能を排除したモデル。6畳用で4~8万円程度
高機能エアコンとの違い 機能面・省エネ性能・価格差に違いがある。高機能エアコンは自動掃除機能や加湿機能などが搭載
トータルコストの比較 使用頻度が低い部屋では安いエアコンがお得。使用頻度が高いリビングでは高機能エアコンがお得な場合も
選び方の注意点 対応畳数・省エネ性能・購入時期・購入場所・工事費を確認

エアコンは安いので十分かどうかは、使用頻度や設置場所、重視するポイントによって異なります。

使用頻度が低い部屋では、安いエアコンの方が総コストを抑えられます。

一方、使用頻度が高いリビングでは、高機能エアコンの方が長期的にお得になる場合があります。

トータルコスト(購入費+電気代)を考慮して、自分に合ったエアコンを選ぶことが大切です。

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