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地デジアンテナの屋根裏設置って実際どうなの?

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地デジアンテナの屋根裏設置って実際どうなの?

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地デジ・BS・CS工事のライフテックスです。東京・埼玉・神奈川・千葉を始め、愛知・静岡の東海エリア、山形・宮城・福島の東北エリアでもアンテナ工事をお受けしております。

テレビアンテナといえば屋根の上に設置されていて家の外観に合わないというイメージを持たれる方が多いです。矢印のような形をしたよく見るアンテナは八木式アンテナと呼ばれ、テレビが普及して以来一番流通しているものです。せっかく良い外観の新築の家を建てたとしてもアンテナのせいで美観が崩れてしまったらもったいないですよね。

そこで今回の記事では、八木式アンテナだけでない、家の外観に馴染むアンテナや、その設置方法をご紹介いたします!



一番のオススメはデザインアンテナ



先ほども述べたように、デザイン的に八木式アンテナを外に設置することを嫌がる方が多いです。家の外観を気にされる方はコンパクトになったデザインアンテナを設置することをオススメいたします。デザインアンテナは壁面配置もできる長方形のアンテナで、カラーバリエーションも豊富なので家の外観に合わせて色を変えることもできます。壁面、屋根の上だけでなく環境によってはベランダなどにも設置できるので非常にオススメです。 また、カラスの大群がいる地域にお住まいになられている方には八木式アンテナよりもデザインアンテナをオススメしております。八木式アンテナだと、どうしてもカラスがたかるので、アンテナや屋根が糞まみれになってしまいます。デザインアンテナだと、カラスなどが寄ってくる心配はないので安心できます。



環境が良ければ屋根裏設置もオススメ



さらに、アンテナ自体を屋根裏に隠して設置してしまうこともできます。しかしどの家にも屋根裏に設置できるというわけではありません。設置するためには三つの条件があります。まず一つ目は点検する作業員が入れるスペースがあることです。二つ目は電波が受信できるということ。そして三つ目は分配器が屋根裏にあることです。屋根裏に分配器がなかった場合は、追加工事をすることによって屋根裏に設置できるようになりますが、8000円かかります。 その条件を満たしていた際は屋根裏の工事をはじめますが、環境によって屋根裏でいいのか、それとも外壁がいいのかご提案をさせていただきます。



電波が弱くなったりはしないのか



屋根裏にアンテナを設置した際に電波が弱かったり、不安定になったりしないのかという質問をよくお受けしますが、そのようなことは全くありません。先ほども申し上げたように、設置の際に屋根裏での電波を測定してから設置いたしますのでもし電波が弱かったら設置いたしません。 お問い合わせいただいたお客様のうち、6~7割のお家の屋根裏で設置されてきました。

こちらで私たちが今まで行ってきたアンテナの屋根裏設置工事の事例をご覧いただけます。 アンテナの屋根裏工事事例1 アンテナの屋根裏工事事例2

ぜひ、屋根裏アンテナ工事やデザインアンテナ工事について私たちに気軽にお問い合わせください。



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