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デザインアンテナは最悪?6つの失敗事例やおすすめの選び方を解説

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デザインアンテナは最悪?6つの失敗事例やおすすめの選び方を解説

デザインアンテナは最悪?6件の事例から失敗しない方法を解説

デザインアンテナは外観の邪魔をしないテレビ用のアンテナで、外壁や屋根裏など設置箇所を柔軟に対応できるため、新築やリフォームの際に、デザインアンテナを検討するお客様が増えています。

しかし、ネット上では「デザインアンテナは受信感度が最悪だからやめといたほうがいい」「絶対八木式が良い」など、デザインアンテナは好まれていない風潮が見受けられます。

今回は、アンテナ工事の経営実績10年以上、年間施工件数8,000件を誇るライフテックス社が、これまで培ってきた知見やノウハウをもとに、以下の内容についてご紹介します。

この記事を読むことで、最適なデザインアンテナの選び方や設置方法がわかります。
アンテナ選びで失敗して後悔しないよう、ぜひこの記事を読んでお役に立てていただけると幸いです。

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  1. デザインアンテナとは
  2. デザインアンテナ設置の失敗事例6選
    1. 事例その①アンテナ設置業者の電波状況の判断が甘く、安定したテレビ視聴ができない
    2. 事例その②勝手に八木式アンテナに変えられた
    3. 費用その③壁に穴をあけられた
    4. 費用その④BS/CS放送非対応だと知らなかった
    5. 費用その⑤費用が想像よりも高かった
    6. 費用その⑥見積もり時から追加で費用がかかった
  3. デザインアンテナの設置にかかる費用の相場
    1. 地デジデザインアンテナ設置工事料金
  4. デザインアンテナはどこに設置できるの?5つの設置方法
    1. 壁面
    2. ベランダ
    3. 突き出し
    4. 自立柱
    5. 屋根裏
  5. デザインアンテナは屋根裏設置が断然おすすめ
  6. 新築にデザインアンテナがおすすめである理由
    1. 理由1:倒壊の恐れがない
    2. 理由2:屋根上に設置しなくてよい
  7. デザインアンテナを設置したお客様の声
  8. デザインアンテナの選び方
    1. 設置する地域の電界強度
    2. アンテナの素子数
    3. アンテナの動作利得
  9. アンテナ工事におすすめな専門会社とは?
  10. アンテナ工事会社を選ぶ5つのポイント
    1. ポイント1.アンテナ事業歴5年以上
    2. ポイント2.台風も保証してくれる
    3. ポイント3.代表者の顔が見える
    4. ポイント4.工事件数・実績が多い
    5. ポイント5.問い合わせはできるだけ、電話で
  11. デザインアンテナの施工事例
    1. 壁面設置|東京都あきる野市
    2. 壁面設置|神奈川県座間市
    3. 壁面設置|静岡県磐田市
    4. 壁面設置|埼玉県草加市
    5. 屋根裏設置|愛知県名古屋市
    6. 壁面設置|千葉県市川市
    7. 突き出し施工|栃木県壬生町
    8. 屋根上設置|兵庫県川西市
  12. まとめ|デザインアンテナはアンテナ専門業者におまかせ
  13. よくある質問

デザインアンテナとは

デザインアンテナとは?

デザインアンテナとは、箱のような形をした地デジ用アンテナです。魚の骨のような形をした従来のアンテナと比較して、スタイリッシュなデザインのため外観となじむことが特徴です。
最近では外壁のみならず、ベランダや屋根裏への設置も人気があります

デザインアンテナのメリット
  • 安心感のある作りで倒壊の恐れがない
  • 外観を損ねないため屋根上以外にも設置できる
デザインアンテナのデメリット
  • BS/CS放送を視聴するには専用のアンテナが必要
  • 弱電磁界では十分な電波が得られない場合がある
  • 施工時、外壁にビス穴があく
  • 八木式アンテナよりも若干費用が高い

デザインアンテナは外壁に設置することが最も多いですが、マスト設置、ベランダ設置、自営柱設置、屋根裏への設置も可能です。

ライフテックス社の場合、オフホワイト・ライトブラウン・ブラックブラウン・スーパーブラックの4色展開をしており、お客様の好みや外観に併せたデザインをお選びいただけます。

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デザインアンテナ設置の失敗事例6選

失敗

約8割以上の方がご希望されるデザインアンテナは、オシャレな形状で外観に馴染むと大人気です。

発売当初のデザインアンテナは、受信感度が低く「設置したのにテレビが映らない!」というトラブルが業界で散見されていました。
メーカーが改良を重ねた現在は、八木式アンテナと同等の高感度アンテナとして利用できるようになっています。

そのため、ネット上やSNSで書かれている「デザインアンテナは受信感度が最悪だからやめといたほうがいい」というコメントは古い情報です。
テレビアンテナのプロである私たちは毎日アンテナと電波に向き合っていますので、最新の情報をもとに提案させていただいております。

そんなデザインアンテナですが、いまだに失敗パターンも一部あるようです。
せっかく工事したのに失敗して後悔した……なんてことにならないよう、以下の事例をぜひ参考にして下さい。

事例 そのアンテナ設置業者の電波状況の判断が甘く、安定したテレビ視聴ができない

デザインアンテナ設置の中で多い失敗事例です。

こういった失敗を防ぐためにはしっかりと現地調査を行い、万が一デザインアンテナの設置が叶わない場合には屋根裏設置や八木式アンテナの提案を行ってくれたり、希望に沿わない場合には訪問後のキャンセルも無料で対応してくれるなどサポートがしっかりしている会社選びが大切です

デザインアンテナの設置には、技術・知識に加えて工事担当者のセンスが重要な要素だといえるでしょう。
ライフテックスのアンテナ工事ではお客様のご希望が第一です。取り付け位置や配線ルートなどご希望に添えるように何度も確認を重ねながら行っております。

事例その勝手に八木式アンテナに変えられた

工事業者が電波強度の調査を行った結果、デザインアンテナでは十分な視聴ができないと判断した場合は、八木式アンテナに切り替えるパターンが多いです。

しかし、何の説明もなく「工事終了後に希望していたアンテナと違うものがついている!」と気付いたものの、業者は撤収してしまっていて文句が言えない、再設置にはまた料金がかかる、などといったトラブルが多発しています。

工事を依頼する前に、長期工事保証があるかをホームページで確認しましょう。優良な業者は工事保証についてきちんと明記されているので、トラブルを回避しやすくなります。

事例その3壁に穴をあけられた

新築はこれから何十年とかけてローンを返済していく訳ですから、外観は少しでも綺麗に保っていたいものです。しかしデザインアンテナは外壁への設置を勧められることが多く、壁面設置ではビス止めのために穴をあける必要があります。

外壁に傷をつけられたくない方は、施工前に設置方法を必ず確認しておいたほうがいいです!
ネット上には「事前になんの説明もなく壁に穴をあけて設置された」というコメントがいくつも確認されています。

デザインアンテナは壁面設置以外にも、ベランダ、マスト(屋根上)、自立柱、屋根裏への設置ができます。施工業者との打合せは必須です。

事例その4BS/CS放送非対応だと知らなかった

最新式のアンテナであることから、BS/CS放送にも対応しているとイメージされる方も多いです。しかしBS/CS放送を視聴するには専用のアンテナが必要なため、デザインアンテナだけ設置後に発覚、パラボラアンテナを追加して結局工事費用が予定よりかさんでしまうこともあります。

失敗を事前に防ぐには設置前に自分の視聴したいチャンネルが受信できるアンテナかどうかの確認をすることが大切です。

事例その5費用が想像よりも高かった

形状のスタイリッシュさなどから人気のデザインアンテナは魚の骨の形をした八木式アンテナよりも2,000〜5,000円ほど工事費がやや高く設定されていることが多いです。

費用面での失敗事例を防ぐ方法は、とにかく仲介の手数料など無駄にかかる費用を省くことです。

施工の高所作業費やブースター工事費、出張費などは工事に共通でかかる必須費用ですが、仲介の手数料や紹介料などカットできる部分は省くことができます。

最良の工事を一番お得に依頼する方法はアンテナ工事専門会社への直接の依頼です。

事例その6見積もり時から追加で費用がかかった

アンテナ工事を依頼する際は、まず見積もりを出してからの施工になります。しかし事前に受け取っていた見積価格に追加料金が発生してしまうことがあります。

不運にも希望していたアンテナが現地で受信不可能と判明した場合、より受信感度の安定した八木式アンテナに切り替える事があります。
現地でのアンテナ変更の際は追加費用を請求する業者もあるようです。

ライフテックスのようにホームページ上で「現地でのアンテナ変更は料金を一切いただいておりません」と明記されている業者を選ぶと、見積価格から追加になることを避けられます。

デザインアンテナの設置にかかる費用の相場

デザインアンテナ設置の費用相場をご紹介します。

デザインアンテナ本体 5,000円~20,000円相当
新規設置工事の費用相場 約40,000円~59,000円(アンテナ本体+周辺機器+高所作業費など含む)

設置費用は以下の条件により変動します。

  • ご自宅の建物の形状
  • 電波状況
  • 設置場所
  • テレビを視聴したい部屋数

詳しい料金はサイトから見積もりを依頼して確認しましょう。

安心できるアンテナ工事をしませんか?
デザインアンテナの設置ならライフテックス

「どれを選んだらいいかわからない…」「どの業者にお願いしたらいいの?」といったお悩みはありませんか?そんな時は、テレビアンテナ一筋10年以上のライフテックスにお任せください。

ライフテックスは、年間8,000件以上の設置を請け負っているテレビアンテナ工事専門業者です。

  • 都内から関東、東海、関西、東北まで完全自社施工で幅広く対応
  • メール・電話でのお見積り無料
  • 設置後8年間の工事保証がついている

これからテレビアンテナを検討される方や、今すぐテレビが映るようにしたい方へ、光インターネット回線とセットで工事料金が0円になるキャンペーンを実施中!ぜひご覧ください。

キャンペーン詳細はこちら

地デジデザインアンテナ設置工事料金

デザインアンテナ工事の料金

デザインアンテナ工事の料金

大人気デザインアンテナ設置工事です。
外壁に設置することが最も多いですが、マスト設置、ベランダ設置、自営柱設置、屋根裏設置も可能です。

デザインアンテナの色はオフホワイト・ライトブラウン・ブラックブラウン・スーパーブラックの4色からお選び頂けます。

デザインアンテナのお見積りはこちら

デザインアンテナ+ BS/CSアンテナ工事の料金
他のアンテナ工事料金についてはこちら 料金案内

ライフテックスでは、現金払いのほか、クレジットカード決済、スマホ決済PayPayがご利用いただけます。

各種クレジットカード・ペイペイ払いOK

デザインアンテナはどこに設置できるの?5つの設置方法

デザインアンテナ設置例

デザインアンテナは基本的に屋外に設置します。電波状況をもとに、お客様のご要望も加味して以下の5つから設置場所を決めていきます。

  1. 壁面
  2. ベランダ
  3. 突き出し
  4. 自立柱
  5. 屋根裏

1.壁面

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デザインアンテナの設置で一番多いのが壁面での設置となります。
施工はビス施工となりますので工事が終わりますとデザインアンテナは家の一部となりますので非常に強度が高いです。
ビス穴には細心の注意を払いコーキング材を注入します。

2.ベランダ

ベランダ

別途設置金具での施工となります。
電波強度や既存ベランダフェンスの強度が重要となります。

3.突き出し

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突き出し施工も可能です。
基本的に屋根上でもデザインアンテナでの施工が可能です。
カラスの大群がいる地域では八木式よりも平面デザインアンテナが良い場合がございます。

高さを持たせて設置する場合にも有効です。

4.自立柱

自立柱

ステンレスバンドや別途IKJ金具での設置となります。
自立柱があるご家庭で入線位置によっては自立柱(スッキリポール)設置がお勧めです。

5.屋根裏

屋根裏

屋根裏への施工は、アンテナが外から見えなくなるため、今大人気の施工方法です。

電波状況などの条件が合えば可能ですので、アンテナ工事を依頼したけどテレビが見えなかった、ということはございませんのでご安心ください。

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テレビアンテナの屋根裏設置特集ページがございますのでこちらをご覧ください。

デザインアンテナは屋根裏設置が断然おすすめ

屋根裏のデザインアンテナ

デザインアンテナは見た目がスタイリッシュなので屋外に設置しても外観を損ねないメリットがありますが、1番のおすすめは「屋根裏設置」です。

屋根裏では風雨にさらされる心配がなく、自然劣化を避けることができるため、弊社のお客様のうち、全体の6〜7割がアンテナを屋根裏へ設置しています。
いくつかの条件があるため、ご自宅が屋根裏設置可能な住宅なのかはライフテックスへご相談ください。

アンテナの屋根裏設置について詳しくは「屋根裏へのテレビアンテナ設置|費用・工事事例・メリットを紹介」をご覧ください。

新築にデザインアンテナがおすすめである理由

アンテナ工事新築にデザインアンテナがおすすめである理由

アンテナ工事が必要だけど、従来の八木式アンテナは見た目がかっこ悪い、という方には、デザインアンテナをおすすめいたします。

理由1:倒壊の恐れがない

外観がすっきりする以上に、倒壊する恐れがないことによる安心感が支持されています。

屋外に設置されることの多いテレビアンテナは風を直に受けるため、倒壊のリスクが高いです。しかしライフテックスでは会社独自のノウハウで、今まで施工した1万件以上のアンテナで倒壊は起こっておりません。

詳しくは「1万件以上のテレビアンテナ工事で倒壊ゼロの理由」をご覧ください。

理由2:屋根上に設置しなくてよい

2012年スカイツリー稼働以降、東京近郊の多くの地域で電波の抜けが良くなり、今まで屋根上でないと電波を受信できなかった地域でも、壁面設置のできるデザインアンテナで対応できるようになっています。

そのため、太陽光パネルを利用・検討している方にもおすすめです。

デザインアンテナ発売当初は大型のものが大半で、小型のものは受信感度が悪いこともありました。しかし、現在では改良され小型のデザインアンテナでも八木式と同等の高感度UHFアンテナになり、デザインアンテナは8割にも及ぶお客様に選ばれています。

デザインアンテナを設置したお客様の声

新築戸建て購入時にデザインアンテナを検討(大阪府40代男性)
大阪府 40代 男性Sさん

三番目の子供が生まれてマンションが手狭になってきたので新築の一軒家を購入しました。最初は普通にアンテナ工事をしようと思ったんですが、いわゆる魚の骨のようなアンテナの見た目があんまり好きじゃなくて何かないかなと調べたとこをデザインアンテナを知りました。

一般的なアンテナと違って存在感がないのが気に入りました。

知り合いづてでライフテックスさんにアンテナ工事をお願いしたのですが、工事の担当者の方もすごく感じが良くてしっかり説明してくれたのがよかったです。

新築戸建て購入時に太陽光とテレビアンテナを検討(愛知県30代女性)
K氏Aさん

新築の住宅を購入しました。太陽光パネルの設置を検討していたところ、屋根上にアンテナを設置してしまうとアンテナが倒れた時に太陽光パネルを傷つけてしまうかもしれないと聞きました。

インターネットで調べてライフテックスさんに電話したところ、デザインアンテナなら太陽光パネルを傷つけることがないと教えてくださいました。取り付け工事の際にも最初から最後まで丁寧に仕事をしてくれたので大満足です。

リノベーション時に安全面と見た目でデザインアンテナを検討(静岡県40代男性)
静岡県 40代 男性Fさん

自宅をリノベーションした機会に古くなっていたアンテナ工事を依頼しました。以前八木式のアンテナが台風で倒れてしまったことがあったことと、見た目がよかったのでデザインアンテナに変えることにしました。

アンテナの受信感度が下がらないか心配していたのですが、工事の際に説明してくれた通り、全く問題なくテレビを見れています。アンテナ工事もすごく手際が良く、親切にしてくださったのでおすすめできる会社さんです。

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デザインアンテナの選び方

実際にデザインアンテナを選ぶ際に見るべき要素は3つです。この3つの要素をバランスよく設定することで、最適なアンテナを決定します。

  • 設置する地域の電界強度
  • アンテナの素子数
  • アンテナの動作利得

1.設置する地域の電界強度

電界強度

アンテナに必要な能力はエリアの電波状況によって変わり、エリアの電波状況のことを電界強度といいます。
電波塔や中継局からの距離・障害物の有無によって、強電界(80dB以上)、中電界(70dB以上)、弱電界(60dB以上)の3つに分けられます。

しかし実際のところ、周囲に高階層のビルの有無によって強電界地域でも電波状況が悪くなる場合もあるので、同じエリアでも一軒一軒状況は変わってきます。

2.アンテナの素子数

素子

素子とは八木式アンテナにある魚の骨のような棒のことであり、素子の数が多いほど受信感度が良くなります

しかしデザインアンテナには素子がついておらず、受信感度の大きさを素子相当と表現し、素子相当は5~26まであります。
「20素子八木式アンテナ」と「20素子相当デザインアンテナ」はほとんど同じ性能と考えていいでしょう。

弊社では5〜20素子相当のデザインアンテナを取り扱っています。5素子相当のデザインアンテナの方が小さく、設置に場所を取りません。

例えば、屋根裏にデザインアンテナを設置する際に、20素子相当のアンテナを設置するスペースがなく、なおかつ5素子相当のデザインアンテナでも十分受信できる場合は、5素子のデザインアンテナを使用する場合があります。
ただ基本的には、20素子のアンテナの方が利得も高いので、こちらを採用するケースが大半です。

しかし、素子が多ければいいというものではありません。
そもそも20素子であっても、電波がしっかり受信できなければ八木式アンテナを選ぶ必要があるかもしれませんし、デザインアンテナを屋根の上まで高くすることで受信できることもあります。

弊社では、現場に7種類をお持ちして、環境にあうデザインアンテナを決定いたします。

3.アンテナの動作利得

動作利得とはアンテナが電波をどれだけ受信できるかを表すもので、おおよそ1~16デシベル(dB)で表されます。この数値が高いほど、アンテナの受信感度が高く、高性能のアンテナといえます。

しかしデシベルが大きければ大きいほど最適というわけでもありません。素子数が多くなれば必然的に動作利得は高くなります。
また、電界強度の高い地域であれば動作利得の小さいアンテナでも十分です。ご家庭の電界強度を測定してから、適切な動作利得のアンテナを選定します。

ご家庭に合うアンテナ選びに困っていませんか?
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アンテナ工事におすすめな専門会社とは?

いざ、デザインアンテナを設置したい!と考えた際、工事の依頼先を決めるには何を基準に決定すれば良いのでしょうか?

アンテナ工事の設置先はアンテナ工事専門業者への依頼、ご自身で行うDIYからハウスメーカー経由、家電量販店での受付など、大まかに分けて以下の6つの方法があります。

アンテナ工事を行う主な6つの方法
  1. アンテナ工事専門会社
  2. 自分でDIYをする
  3. ハウスメーカー・工務店
  4. 家電量販店
  5. 町の電器屋さん
  6. マッチングサイト

一番のおすすめは「プロのアンテナ工事専門業者」への依頼です。
その基準になるのは主に以下の4項目

  • 工事費用
  • スピード
  • 完成度
  • アフター保証

全ての基準を満たすプロのアンテナ工事専門業者への依頼は、値段も技術も妥協したくないとお考えの方に最適です。

「アンテナ工事専門業者にまずは相談だけでもしてみたい」という方は、こちらから無料でお問い合わせができます。ぜひお気軽にご相談ください。

アンテナ工事会社に無料で相談してみる

アンテナ工事会社を選ぶ5つのポイント

同じアンテナをつけるなら少しでも安く、保証期間が長い会社を選びたいと思ってしまうかもしれません。しかし、安さだけで選んだり、表示金額を鵜呑みにしたりすると「思っていたものと違う」というトラブルに発展することがあります。

アンテナ工事会社選びに失敗しないためには、以下の「5つのポイント」が大切です。

アンテナ工事会社を選ぶ5つのポイント
  1. アンテナ事業歴5年以上
  2. 台風も保証してくれる
  3. 代表者の顔が見える
  4. 工事件数・実績が多い
  5. 問い合わせはできるだけ、電話で

価格や保証期間だけにとらわれない、このような視点を知っておくと、満足度がぐっと上がることでしょう。

ポイント1.アンテナ事業歴5年以上

アンテナは使用期間が長いものなので、何かあった時にはすぐに対応してくれるような信頼できる会社に依頼するのがベストです。

最近では、最長8年など長期保証を掲げる企業も見られるのは、そのためですね。
しかし、保証期間はその企業が長く存続することが前提です。あまりに低価格では品質や保証期間に違和感を感じてしまいませんか?

そこで会社の信頼性を測るために役立つのが、会社の事業歴です。ホームページなどで会社概要を確認し、少なくとも5年以上は事業継続している会社を選べば安心でしょう。

ライちゃん
必須ポイント1まとめ

会社概要や沿革で「アンテナ工事」の事業歴を確認!5年以上継続していれば、安心です。

ポイント2.台風も保証してくれる

長期の保証があったとしても、天災や災害、過失による故障や倒壊は保証の対象外となるのが一般的です。

しかし、近年は大型の災害が増えており、特に台風は毎年のように日本を襲っています。台風は除外となると、いざというときに保証が使いにくくなってしまうかもしれません。

中には、台風による被害も保証対象としている会社も存在します。当社もそのひとつです。

保証範囲の広さは、工事品質の自信の現れでもあるため、台風を保証するかどうかも確認してみましょう。

ライちゃん
必須ポイント2まとめ
台風による被害も保証対象かどうかを確認!保証する会社は、工事品質に自信あり

ポイント3.代表者の顔が見える

アンテナ工事で不満を持った点としてよく挙げられるのが、工事担当者の説明不足や対応に対する不満です。

せっかく依頼するなら、十分な説明を受けて丁寧な工事を期待したいものですよね。
そんな会社を見つける指標となるのは、ホームページに担当者やトップが名前や顔写真を公開しているかどうかです。

誠実な対応に自信を持っているかどうかの判断材料にもなるので、ホームページではスタッフ紹介などのページもチェックしてみると良いでしょう。

ライちゃん
必須ポイント3まとめ

代表者やスタッフの顔が見えるホームページになっている?

安心して依頼できるかどうか、顔を見て判断するのもおすすめ!

ポイント4.工事件数・実績が多い

工事件数が多い会社は、経験豊富でさまざまな設置状況に対応できるスキルが期待できます。

また、実績が多いということは大量仕入れも可能ということ。仕入れ数が多いと大口割引があるため、仕入れ値を抑えることができます。
その分工事費用も下がりますから、良いコストパフォーマンスに期待ができるというわけです。

ホームページ内の施工事例や実績紹介などで、件数もチェックしてみましょう。

ライちゃん
必須ポイント4まとめ

工事件数が多い会社を選びましょう。ノウハウが豊富で、コスパも良いことが期待できます!

ポイント5.問い合わせはできるだけ、電話で

アンテナ工事についての問合せは、メールやお問合せフォームからでもできます。
しかし、失敗のない会社選びをしたいのであれば、電話での問合せをおすすめします

理由のひとつは、疑問点がその場で解決でき、スピーディーに検討を進められること。もうひとつは、スタッフの応対が確認できることです。

挨拶や話し方を通じてなんとなくその会社の雰囲気がわかるかと思います。工事当日に嫌な思いをしないためにも、何か違和感を感じたらやめておいた方がいいかもしれませんね。

ライちゃん
必須ポイント5まとめ

できるだけ電話で問合せ、疑問点を早めに解決!さらに会社の雰囲気も確認を

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ご相談無料!お気軽にお問い合わせください

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デザインアンテナの施工事例

UHF(地デジ)用アンテナであるデザインアンテナは、スマートなフォルムに加え、カラーも4種類ご用意できますので、外壁や雨樋の色に合わせて外観を損なわない施工が可能です。

弊社にお問い合わせをいただいたお客様の約8割はデザインアンテナのご希望をいただくほどの大変人気の工事になります。

\デザインアンテナを含む弊社エリア別施工例は下記バナーで確認可能です。ぜひご覧ください!/

デザインアンテナ工事対応エリアページリンクバナー

1.壁面設置|東京都あきる野市

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

ライトブラウンのデザインアンテナで東側へ壁面設置。一番多い設置工法です。

2.壁面設置|神奈川県座間市

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

雨樋の色に合わせたブラックのデザインアンテナをビス固定(防水処理)後、電波到来方向へ受信面を調整して固定。これで長期安定受信です。

3.壁面設置|静岡県磐田市

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

一番人気のオフホワイト。壁面色にマッチして外観も壊さず自然なデザインアンテナの壁面設置です。

4.壁面設置|埼玉県草加市

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

地デジデザインアンテナ壁面設置。アンテナ色は壁面の色に合わせてブラックブラウンを使用した施工例です。

5.屋根裏設置|愛知県名古屋市

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

デザインアンテナを屋根裏設置。ハイトパターンの関係でなるべく上部に寄せて取付しました。

6.壁面設置|千葉県市川市

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

地デジデザインアンテナの工事。
本体裏側にブースターを格納しています。

7.突き出し施工|栃木県壬生町

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

地デジデザインアンテナとBSアンテナを屋根上同突き出し施工設置工事。壁面高さでは受信が安定しない場合の工法です。

8.屋根上設置|兵庫県川西市

海老名市大谷北にてテレビアンテナ工事

ブラック色のデザインアンテナでサイドベース突き出し設置の施工事例です。道路側からはほとんど見えませんが鳥害対策にデザインアンテナは非常に有効です。

デザインアンテナ設置をライフテックスに相談してみる

まとめ|デザインアンテナはアンテナ専門業者におまかせ

デザインアンテナは、スタイリッシュなデザインで外観となじむため、非常に人気のアンテナとなっています。

しかしアンテナを選ぶ基準は動作利得、素子、電界強度など専門の知識が必要になるため、ご自身で選ぶには不安があります。そのため、アンテナ設置の専門業者に任せることで、最適なデザインアンテナ、最適な設置方法でアンテナを取り付けることが可能です。

失敗しないためにも、まずはライフテックスにご相談ください。

デザインアンテナ工事0円キャンペーン特集はこちら

よくある質問

デザインアンテナの取り付け相場費用はいくらくらいですか?

A

デザインアンテナの相場費用は、工事費込みで約40,000円~59,000円です。

設置費用は以下の条件により変動します。

  • ご自宅の建物の形状
  • 電波状況
  • 設置場所
  • テレビを視聴したい部屋数

詳しい料金はサイトから見積もりを依頼して確認しましょう。

>>詳しくはこちら

デザインアンテナのメリットは?

A

従来のテレビアンテナと比べて「家の外観を損ねないため屋根上以外にも設置できる」「安心感のある作りで倒壊の恐れがない」といったメリットがあります。

>>詳しくはこちら

ブースター内蔵のデザインアンテナは使い物にならないって本当?

A

アンテナの設置工事の際にセットでご紹介される「ブースター」。ブースターはテレビアンテナが受信した電波を増幅する装置で、新築のアンテナ工事ではほぼほぼ必要になってくるテレビ信号の受信に欠かせない装置になります。

デザインアンテナの中にはブースター内蔵のタイプもありますが、電波の増幅があまり期待できない、調整がきかない等の理由からおすすめ出来ません。

以下の記事の中にブースター内蔵型デザインアンテナをおすすめ出来ない理由や、デザインアンテナを選ぶ場合に何を基準にするべきなのか詳しくまとめていますのでぜひ参考にしてみてください。

デザインアンテナの選び方

【1月限定】お得な割引キャンペーンも紹介中!

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