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【動画解説】街のアンテナ抜き打ちチェック!取り替えた方がいい例とは?

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【動画解説】街のアンテナ抜き打ちチェック!取り替えた方がいい例とは?

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街を歩いているとまだまだお家の屋根にアンテナが立っているのが目に入ります。

しかし中には、しっかりと固定されておらず倒壊の危険もあるものや、もう電波の受信に使っていないにも関わらずアンテナが放置されているケースもあります。

 

そこで今回は、街のアンテナをチェックしながら、取り換えた方がいいケースについて解説します!

動画はこちら

 

アンテナを使っていないケース

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こちらの八木式アンテナのケースでは、ケーブルでテレビを見ているので、アンテナは使用されていません。

撤去されず放置されている形ですが、何かの拍子に倒壊してしまったら危険ですよね。

 

また、関東ではアンテナは東京タワーに向けて設置されているので、アンテナの向きで東京の方向が分かるという裏技もあります。

 

老朽化が進んでいるケース

 

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こちらはアンテナの老朽化が進んでいるケースです。

こちらのお宅のアンテナに特徴的なのは、下のアンテナがアナログ放送用で、上が地デジ用となっている点です。

この組み合わせは20~30年前の建築に多く、老朽化が進んでいることがうかがえます。

 

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こちらも老朽化が進んでいるアンテナです。

アナログ用のアンテナが下に落ちてしまっており、またケーブルも垂れ下がってしまっています。

台風など何かの拍子にケーブルが抜けてしまう事も考えられ、交換がおすすめされるところです。

 

 

まとめ

・老朽化が進んだアンテナは損壊してしまっている場合も

・しっかり固定されていない場合もあるので台風前にチェックを!

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