コア抜き工事とは?プロが工事の手順とDIY前に知りたい注意点を解説

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コア抜き工事とは?プロが工事の手順とDIY前に知りたい注意点を解説

2026年01月20日

エアコンのコンクリートコア抜き工事とは?費用・手順やDIYできるかを徹底解説

「エアコンのコア抜きって、どんな工事?」
「コア抜きは工具さえあれば自分でできる?」

エアコンでいうコア抜きとは、おもにコンクリート(RC造)壁面へ配管貫通穴を新規で開けるための工事です。

コア抜きには乾式と湿式の2つの工法があり、圧倒的に効率がよいのは湿式での穴あけとなります。

コンクリート(RC造)でコア抜きが必要なシーンは、20年以上のマンションやビルなどが多く、RC造のコア抜きに対応していないエアコン業者が多いのも事実です。

「自分でできないかな」と思う方もいるかもしれませんが、コア抜き工事は高額な専用機械が必要なうえ、技術的にも難しいためDIYはできません。難易度の高さから、家電量販店では断られることも多い工事です。

そのため、RC造のコア抜きが必要な場合は、エアコン工事の専門業者に依頼しましょう

事業歴10年以上を誇るライフテックスでは、RC造のコア抜き工事が必要なエアコン設置工事を承っております。ハウスメーカーや家電量販店では断られた場合でも、対応できる可能性がありますので、ぜひ一度ご相談ください。

見積もりの相談は無料です。お急ぎの方は以下のバナーから、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。

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コア抜き工事とは?エアコン設置で必要な理由

エアコン設置工事のコア抜きとは、コンクリート(RC造)の壁に筒状の穴を開ける作業のことです。

RC造の建物では、コンクリートの壁が硬いため、通常のドリルでは穴を開けられません。そのため、専用の機械を使って円形の穴を開けるコア抜き工事が必要になります。

RC造の建物では、コンクリートの強度や配筋の位置を考慮しながら、適切な位置に穴を開ける必要があります。そのため、DIYでおこなうのは難しく、専門業者に依頼することがおすすめです。

エアコン設置でコア抜きが必要なケース

コア抜き工事が必要となるのは、以下のようなケースです。


ケース状況
エアコンを設置するための穴がない場合 新築マンションやリフォーム後の部屋で、エアコン用の穴が開いていない場合
既存の穴が使えない場合 古いエアコンを取り外した後、新しいエアコンの配管サイズに合わない場合
別の場所にエアコンを設置する場合 部屋のレイアウト変更に伴い、エアコンの設置位置を変更する場合

また、リフォームや間取り変更の際に、新たにエアコンを設置する場合にもコア抜き工事が必要になります。

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コア抜きと穴あけ工事の違い

コア抜きと似た工事として「穴あけ工事」というものがあります。それぞれの違いを理解しておくと、工事内容を把握しやすくなります。

エアコン取り付け時の穴あけ工事は、木造住宅や軽量気泡コンクリート(ALC)の場合、一般的に「穴あけ工事」と呼ばれています。

一方、鉄筋コンクリート造(RC造)に穴を開ける場合は、ダイヤモンドコアドリルを使用するため、「コア抜き工事」と呼ばれることが多いです。

つまり、エアコン設置時にコア抜き工事が必要になるのは、鉄筋コンクリート造(RC造)や鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)のマンションやアパートなどで、壁に配管用の穴が開いていない場合に行われるケースが一般的です。

対して穴あけ工事は、木造戸建てにエアコンを取り付ける際に必要となることが多い作業です。新築戸建てを購入した際などに必要となるでしょう。

本記事では『コア抜き工事』について解説しています。穴あけ工事については、別記事で解説しているので、木造の新築を購入された方は以下の関連記事をご覧ください。

コア抜きの方法は2種類

コア抜きの方法は、以下の2種類があります。

工法特徴
乾式穿孔
  • 水が使えない場所でも利用可能
  • 大量の粉塵が舞う
  • 穴あけに多大な時間を要する
湿式穿孔
  • 穴あけを行う際に水を使用
  • 粉塵が舞うのを防げる
  • 短時間で穿孔できる
  • 機械の設置や取り外しに手間がかかる

それぞれ特徴と注意点があるため、ここからは上記2つの方法についてひとつずつ解説します。

乾式穿孔

乾式穿孔は、ハンマードリルにコンクリート専用のキリを取り付け、穴を開ける方法です。機械をセットする手間がないため、もうひとつの湿式穿孔に比べてやや手軽に行えます。

しかし、大量の粉塵が舞うため、粉塵マスク・眼鏡などの防備が必要で、養生をしなければならないというデメリットもあります。

また、摩擦熱でコアドリルが壊れてしまうため、時間をかけてゆっくり開ける必要があります。

湿式穿孔

湿式穿孔
▲弊社使用 湿式ダイアモンドコアドリル

湿式穿孔は、先端にダイヤモンドビットをつけたコアドリルを使用する方法です。切り込みやすく、高精度な穴あけができます。

穴あけを行う際に水を使用するのが特徴で、粉塵が舞うのを防げるだけでなく、短時間で穿孔が可能です。ただし、専用の機材が高価であり、取扱いにも技術が必要です。

つまり総じて湿式穿孔がおすすめですが、取り扱いがある業者が限られているため、コア抜き工事を行う際には業者選びが重要です。

弊社ライフテックスでは湿式にも対応していますので安心してください。

ライフテックスがおすすめするコア抜き方法は湿式穿孔

ライフテックスのコア抜きは、短い時間で終わります。乾式だと1~3時間かかるコンクリートの穴あけが、数分から最長でも1時間以内で完了します。お客様には粉塵が出る乾式より、湿式をご提案するのが弊社の通例です。

前述の通り、湿式は水を流しながらおこなうため、粉塵が舞い散りません。削り屑が泥のように流れ出るので、オプション料金にはなりますがそれを回収して適切に廃棄します。

コンクリートで湿式工事は空気中に粉塵が舞わないことに加え、とても精度の高い穴を空けられる点も優れています。正しい位置・サイズ・角度で穴を空けられる湿式コア抜きは、お客様にとって安心だと考えています。

もちろん、水が使えない状況や不安を感じられる方の場合、乾式コア抜きも可能です。

※コア抜きだけでの訪問工事は行っておりませんので、エアコン取り付け工事とセットでご検討下さい。

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コア抜きを依頼できる業者

前項でお伝えしたように、技量や機械によって行える工事方法も変わってくるため、コア抜きには業者選びが非常に重要です。

コア抜きを依頼できる業者には、以下の種類があります。

業者の種類特徴
エアコン取り付け専門業者
  • 技術力が高い
  • 湿式穿孔にも対応可能な業者が多い
  • コア抜き工事の実績が豊富
ハウスメーカー
  • 建築時に依頼する場合に適している
  • 建物の構造を把握している
家電量販店
  • 下請け業者が工事を担当
  • 技術力にばらつきがある
  • コア抜き工事を断られることも多い

しかし、これらの業者ならどこに依頼してもいいというわけではありません。

選ぶのであればエアコン取り付け専門業者かハウスメーカーにしましょう。

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エアコン取り付け専門業者に依頼するのがおすすめな理由

なぜ、エアコン取り付け専門業者に依頼すべきなのかというと、確かな知識と技術力があるからです。

対して、家電量販店で依頼した場合は下請け業者が工事をしますが、なかには技術力がない業者も多く存在します。さらに、自分で下請け業者を選ぶことはできないため、完全に運任せになってしまいます。

エアコン取り付け専門業者であれば技術力もノウハウもあるので、穴を開ける前に何をすべきか、どこに穴を開けるべきかも正確に判断できます。

コア抜き工事が必要なエアコン設置工事はライフテックスにおまかせ

建物の壁内部には、鉄筋・配管・配線などが埋められていることが多く、ライフテックスはコア抜きする箇所を慎重に選定しています。位置だけでなく、穴の大きさも耐震性能などに関わるので最低限に留めなくてはなりません。

また、ライフテックスは建物の美観を気にされるお客様のご要望にも十分な配慮をしています。

コア抜きの進め方は会社によって異なりますが、ライフテックスではコア抜き位置を住宅ビルダーなど、建物の構造をよく知る方と情報共有していただき進めています。その後、お客様ご指定位置へコア抜きをし、エアコンを設置します。

なお鉄筋検査が必要な場合は別途オプションで承っておりますが、レントゲン検査が必要な時はお客様へお願いしております。

会社によってはマニュアル通りのコア抜きをする場合もありますが、ライフテックスは一つひとつの建物を慎重に判断してコア抜きを進めています。

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コア抜き工事の単価相場

コア抜きが必要な場面はいくつかあるため、どの場面でコア抜きをおこなうかによって費用は大きく異なります。

エアコン設置工事の中でコア抜きをする場合の相場は、12,000~25,000円ほどです。

事前調査・養生清掃・産廃処理費などは別途かかるケースが多いので、見積りで確認しましょう。

ライフテックスのコア抜き費用は、以下の通りです。

工事内容単価備考
RCコア抜き(コンクリート厚み20cm未満) 1ヶ所 20,000円~ 要見積り(養生清掃・産廃処理費別途)

※ライフテックスではエアコン取り付け工事とセットでのコア抜き工事を承っております

コア抜き工事の手順

具体的なコア抜き工事の手順について解説していきます。

手順は以下の通りです。

手順内容
事前調査 穴を開けても問題ない場所を確認
騒音・粉塵対策 周囲への配慮と養生
アンカーの打ち込み 機械を固定するためのアンカーを打ち込む
コア抜き 専用機械で穴を開ける

ではそれぞれの手順について、詳しく解説します。

STEP
事前調査

コア抜き工事を行う場合、事前に穴を開けても問題ない場所を確認しておくことが重要です。なぜなら、壁に穴を開ける場合は、壁の中に鉄筋や柱などがあり、それらを切断してしまう可能性があるからです。

もし、鉄筋や柱に穴を開けてしまった場合、土台の安定性が落ちて家の強度が下がる可能性があります。
場合によっては壁の補修工事を行う必要が出てきてしまうこともあるので、事前調査は重要です。

調査は、図面などでの確認の他に、レントゲン撮影やRCレーダー(鉄筋調査器)などを使用して行います。

レントゲン撮影は鉄筋以外のものも映し出すためもっとも確実ですが、基本的に2名で行う必要があり、施工機械も高価で施工費用も高くなりがちです。(X線等の資格も必要なため)

対してRCレーダーの場合は、費用を抑えながら鉄筋の位置を把握することができます。

※ライフテックスではRCレーダーのみ対応しております。

STEP
騒音・粉塵対策

コア抜き工事はコンクリートを削るため、非常に大きな音がでます。これは、乾式でも湿式でも変わりません。
そのため、トラブルを避けるためにもあらかじめ周囲の住宅に連絡をしておきましょう

また、乾式の場合は粉塵が舞うので、養生などの対策を行います。

STEP
アンカーの打ち込み

必要な場合はコア抜きの機械を固定するためのアンカーを打ち込みます。不慣れな人が扱うと、きれいに穴が開けられなかったり、作業中にアンカーが抜けてしまったりするケースもあるので注意しましょう。

アンカーとは?
アンカーとは、部材や器具などを建物に取り付けるための鋲です。抜けにくい構造をしています。

STEP
コア抜き

ここまで準備が終わったら、機械を設置してコア抜き作業を行います。
コア抜きで出たコンクリートの破片や粉塵、コンクリートが混ざった水の処理をして完了です。

コア抜き工事のDIYがおすすめできない理由

「ただ穴を開けるだけなのに高い!自分でできないの?」と考えた人もいるでしょう。実際、コンクリートは想像以上に硬いです。

ただコンクリートに穴を開けるだけであれば、資格などがなくても機材さえあれば行うことができます。

しかし、以下のような理由でコア抜きのDIYを行うべきではありません。

理由説明
専門知識が必要 配筋の位置を確認する専門知識が必要
事前調査ができず家の強度を損なう可能性がある 鉄筋や柱を切断してしまうリスクがある
工具が高額で節約にならない コアドリル(消耗品)は3万円以上かかる
後処理が大変 粉塵やコンクリート片の処理が困難

なぜDIYではできないのかについて、詳しく解説します。

専門知識が必要

「エアコンの穴あけなら一か所だけだし、失敗も少ないのでは?」と思ってしまうかもしれませんが、壁に穴を開ける場合はブロック塀などに施工するよりも慎重にならなくてはいけません。

大体の位置で穴あけを行えば、先ほども解説したように鉄筋や柱にまで穴を開けてしまう可能性があるからです。

鉄筋や柱に穴を開けたり傷つけてしまえば、当然家の耐震性能も落ちます。
そのため、穴あけの位置を確定する専門知識がない状態で穴を開けるのは危険だと言えるでしょう。

業者の中には事前調査を入念に行わないところもあります。そのようなところに依頼した場合は業者であっても失敗する可能性があることを理解しておきましょう。

以下の記事では穴あけに失敗した体験談を紹介しています。ぜひ参考にしてください。

事前調査ができず家の強度を損なう可能性がある

事前調査の重要性は何度も解説した通りですが、事前調査には図面を読み取る専門知識・RCレーダーの使用など、プロでなければできないことばかりです。

失敗しないように調査を行うには、プロに調査を依頼する必要があるため、DIYで行うべきではありません。

rc_02.png
▲弊社使用 鉄筋探査機

工具が高額で節約にならない

コア抜きに使用するコンクリート用のコアドリルは、消耗品にも関わらず3万円以上かかります。エアコン用の穴あけなら業者に依頼するよりも高額です。

ホームセンターの工具貸出しなどでコアドリルを借りられることもありますが、ハンディタイプであるため扱いなれていないと失敗する可能性が高くなります。

フェンス設置用にブロック塀に穴を開ける場合などは、鉄筋などを心配する必要がないのでレンタルで行うのも一つの手ですが、壁に穴を開けるのは必ず業者に依頼すべきでしょう。

後処理が大変

コア抜き時に出た粉塵やコンクリートが混ざった水、コンクリート片は、地域によってごみとして排出できない可能性があります。

場合によっては産廃業者に依頼しなければならないケースもあるため、後処理が非常に大変です

どのように処分するかは自治体で異なるので、電話で問い合わせて確認しなければなりません。

業者に依頼した場合は、追加料金を支払えば後処理まで行ってくれるケースもあります。

よくある質問

コア抜き工事はなぜ必要なのですか?

A

コア抜き工事は、エアコンの室内機と室外機をつなぐ配管を通すために必要です。

RC造(鉄筋コンクリート)の建物では、コンクリートの壁が硬いため、通常のドリルでは穴を開けられません。
専用の機械を使って円形の穴を開けるコア抜き工事が必要になります。
コア抜き工事をおこなうことで、配管を安全に壁に通せ、エアコンを正常に動作させられます。

コア抜き工事が必要な建物にはどんなものが該当しますか?

A
コア抜き工事が必要なのは、RC造(鉄筋コンクリート)の建物です。
マンションやアパートなどの集合住宅、鉄筋コンクリート造の戸建て住宅が該当します。コンクリートの壁が硬いため、専用の機械を使ったコア抜き工事が必要です。
一方、木造住宅では、通常のドリルで穴を開けられるため、コア抜き工事は不要です。

コア抜き工事の費用はいくらですか?

A
コア抜き工事の追加料金は、10,000~22,000円程度が相場です。
費用は、壁の厚みやコンクリートの硬さ、穴の大きさによって異なります。
RC造の建物では、追加料金が発生するケースが多いです。
事前に業者へ確認し、見積もりを取ることをおすすめします。

コア抜き工事は自分でできますか?

A
コア抜き工事は、専門的な知識と技術が必要なため、DIYはおすすめできません。
コア抜き工事には、コアドリルという専用の機械が必要です。レンタルも可能ですが、1回のレンタルで1,000~2,000円程度かかります。
RC造の建物では、コンクリートの内部に配筋があります。配筋の位置を確認せずに穴を開けると、建物の構造に影響を与える可能性があります。
配筋探知機を使い、配筋の位置を確認しながら穴を開けるには、X線等の資格も必要です。そのため、専門業者への依頼をおすすめします。

コア抜き工事で建物の構造に影響はありませんか?

A
配筋の位置を確認しながら適切な位置に穴を開ければ、建物の構造への影響は最小限に抑えられます。
RC造の建物では、コンクリートと配筋が一体となって建物の強度を保っています。配筋を傷つけると、建物の強度が低下し、耐震性や耐久性に影響を与える可能性があります。
そのため、コア抜き工事の前には、配筋探知機を使って配筋の位置を確認します。配筋を避けて穴を開ける位置を決めることで、建物の構造への影響を最小限に抑えられます。
専門業者であれば、配筋の位置を確認しながら、適切な位置に穴を開けることができます。

コア抜き工事後の防水処理は必要ですか?

A
コア抜き工事をおこなった後は、防水処理が必要です。
穴の周りにシーリング材を塗布して、雨水が室内に侵入しないようにします。シーリング材は、コンクリートと配管の間の隙間を埋めることで、雨水の侵入を防ぎます。
防水処理が不十分だと、雨水が室内に侵入して、壁や床が濡れてしまう可能性があります。また、長期的には、壁の内部に水が侵入して、建物の劣化を早める可能性もあります。
そのため、防水処理は専門的な知識と技術が必要で、専門業者に依頼することがおすすめです。

コア抜き工事だけを依頼できますか?

A
コア抜き工事のみの対応は、多くの業者で対応していません。
コア抜き工事は、エアコン取り付け工事の一部として実施されることが多いです。そのため、エアコン取り付け工事とセットで依頼することをおすすめします。
エアコン取り付け工事とセットで依頼することで、配管の通し込みや防水処理など、一連の作業をスムーズにおこなえます。
また、工事全体の費用を抑えられる場合もあります。

コア抜き工事は業者選びが重要!

コア抜きとは、コンクリート製の壁に筒状の穴を開ける作業のことです。エアコンの配管を通すために、コア抜き工事で穴を開けます。

コア抜きの方法は、以下の2種類があります。

工法特徴
乾式穿孔
  • 水が使えない場所でも利用可能
  • 大量の粉塵が舞う
  • 機械の設置や取り外しに手間がかかる
湿式穿孔
  • 穴あけを行う際に水を使用
  • 粉塵が舞うのを防げる
  • 後処理に手間がかかる

おすすめは湿式穿孔です。ただし対応可能な工事業者は限りがあるため、依頼する時点で必ず確認するようにしましょう。

業者に依頼した場合の相場は、エアコンの穴あけであれば12,000~25,000円ほどです。

コア抜き工事が必要なエアコン設置工事は、事業歴10年以上のライフテックスにおまかせください!

鉄筋探査機や湿式ダイアモンドコアドリルなどの専門機材で、湿式のコア抜きに対応しております。

鉄筋調査も承っておりますので、まずはお気軽にご相談ください!

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